カジノはなぜ悪い?-ヤクザギャングのマネーロンダリング違法行為の潜脱名目事業化合法化日本自滅地上げ

カジノはそもそもアルカポネが考え出したマネーロンダリングの仕組みだ。
例えば、アルカポネにみかじめ料を払わない商店をアルカポネが襲い全員虐殺し商店の売り上げ在庫ごと全部強奪した上さらに土地建物を燃やし土地も手に入れる(欧米では日本のような登記制度は整っていないのがほとんど)。アルカポネが強奪強盗で現金を手に入れても、銀行は預からない。そこでアルカポネが考え出した強奪した現金などを表に出す方法がマネーロンダリングの場所カジノ。アルカポネが強盗強殺で奪った売り上げ現金をカジノでアルカポネの組員100人程度に使わせる。カジノではルーレットでかける金に区別はないことが売り出し。一方、カジノ「事業」へならば、ギャング系の経済ヤクザが一応合法的に事業資金貸し出しを行う余地がある。そこでカジノ「事業」の意味が生まれる。カジノ「事業」がギャング経済ヤクザ仕手ヤクザギャングから「事業投資」を行わせ、カジノでアルカポネの組員が強殺で奪った売り上げ現金を手にルーレットなどに賭ける。ルーレットの玉は磁石などで細工されアルカポネの組員が必ず勝つようにできている。するとアルカポネの組員100人程度が強殺で奪った売り上げ金をカジノで使い、カジノ「事業」はカジノ「事業投資資金」として一般経済に合法的に存在する経済ヤクザギャング系の「事業投資」の合法的な金銭でルーレットの賭けの「勝ち」分の金銭を払う形で強殺で奪った売り上げ金を合法的に合法的な金銭に変える。
カジノがインターネットではなく実際の現金を手に「賭ける」場としてのカジノである必要が世界中であるとロビーングされる理由はそこいらへんだ。
インターネットでは所詮ギャングをあるいは経済ヤクザ仕手ヤクザギャングを認証しないカードでの支払いが前提でギャングのマネーロンダリングの為だけに違法な強殺で強盗詐欺などで得た現金を手に合法的に合法的な現金に変える仕組みとしては機能しないのがインターネットカジノだからだ。

このようなカジノと同じような構造のマネーロンダリングは日本では賭博として禁止されている。所謂サイコロ賭博など東映映画ででてくるような賭け事は一般の競馬競輪競艇と違って現在でも法律で禁止されている。それは射倖心を煽る行為つまり金銭のかけにより儲かるよりも損をする蓋然性が極めて高くにもかかわらずだからこそ財産全てを失ってまでも賭博にのめり込みつぎ込む危険から国家が法をもって保護するためである。
が、実際、賭博行為を違法とした理由はそれだけではないだろうと思われる。
射倖心を煽るといういみでは競艇競馬競輪も同じと言えなくもない面があるからだ。では何が違うか?
金銭をかけることで儲かるよりも損をする確率蓋然性の極めて高い点は賭博も競馬競輪競艇も同じ面がある。が何が違うか?競輪競馬競艇はスポーツであり所謂カジノのような極めて高度に特定のギャングメンバーヤクザメンバーのみにのみ極度の高度の確実な蓋然性をもって勝たせるというマネーロンダリング違法行為の潜脱の為の詐欺の介在が極めておよそ難しい。スポーツの蓋然性の場合勝ち負けの操作が極めて困難なだけでなく競艇競輪競馬などはかけている集団が多く特定数百人のギャングヤクザメンバーのみにのみ勝たせることは極めて蓋然性を欠く。競艇競馬競輪は賭け手が極めて大集団でしかも勝つものをギャングヤクザ小集団だけに限ることができないスポーツだからこそギャング違法金銭のマネーロンダリングの危険が薄い。競馬競輪競艇などはギャングヤクザ小集団だけに100%常に勝たせるマネーロンダリング違法行為の潜脱とする方法が現実的にないという点が賭博行為とことなり合法性を認められている大きな理由ではないかと私は考える。

カジノは違法行為の潜脱
というわけで、カジノは実際には、マネーロンダリング違法行為のおおっぴらな潜脱にすぎない。
にもかかわらず、華やかな印象の話題を振りまくことになっているのは、カジノには、有名タレントや有名起業家有名投資家有名文化人が集まるという実態と宣伝とが合間っているからだろう。
が、実際、カジノに集まる人たちは、どういう意味で集まるかといえばおそらく、ギャングに強殺されるよりも、あからさまにテロられるよりも、芸能事務所から直接ギャングにみかじめ料を払うよりも、ギャングとの関係を持たずにギャングからの嫌がらせを逃れる為にカジノへ行ってカジノのマネーロンダリングの実質共犯を買って出るということなのではないか?
例えば、マカオはポルトガル領だったが独立後もポルトガルギャングマネーロンダリング元として様々にマカオ植民地支配の継続の元となっているのではないか?
日本のカジノ化はでは誰が儲かるのか?日本に対する在日台湾ヤクザ韓国ヤクザの日本企業日本文化人タレントなどへのみかじめ料搾取の合法化と日本に対する在日台湾ヤクザ韓国ヤクザ中国ヤクザや欧米ギャングなどの戦前戦後ヤクザ至上原理実効支配の継続の合法化ではないのか?

まして気になる民族暴力暴動至上ギャング略奪殺戮下克上の世界的流れ
さらに、日本地上げに都合のいい市民暴動発アジア民族暴力武装至上原理の資金源化で日本に対する在日台湾韓国中国在外欧米各国ギャングのみかじめ料等搾取原理の資金源というだけでなく、根本的に日本地上げの為のアジア民族武装至上暴動自滅内戦至上原理地上げの資金源マネーロンダリングにカジノがなって行く危険がある点だ。また、そのようなアジア民族至上武装暴動自滅に都合のいいような公共破壊福祉破壊による暴動誘引の格差拡大を故意に行う政治勢力台湾韓国中国欧米諸国地上げ原理政党の政治資金にもなりかねない危険がある。

カジノで減税の嘘
カジノが世界中で増える傾向の裏には、カジノ税によって、地域が潤うという触れ込みがある。が、ラスベガスやマカオのように最初から無価値に等しくほとんど元来誰も住んでいなかったタダ同然の砂漠の真ん中に人口の街ギャングの為の街を作った場合以外、カジノで地方財政が成功したという話は聞かない。
カジノができれば、ギャングが集まる。なぜなら、インターネットカジノでなく実際現金を賭け賭け金がマネーロンダリングになることにこそ意味のあるカジノ。ヤクザギャングのマネーロンダリングが目的なので、カジノには絶対に暴力団及び暴力団類似の集団が数百人数千人単位で集まる。それがカジノ建設の理由だからだ。するとカジノに課税しても、カジノによるギャング抗争性風俗薬物武器犯罪の違法行為取り締まり必要の増加などでカジノのある地域はむしろカジノ関連違法行為取り締まり刑事政策費用が大きく膨らみ財政にむしろ大きな負担になるこちは間違いない。しかも、ギャングが具体的に集まり各暴力団がマネーロンダリングする為に建設され存在するカジノ地域の住宅地価値は下落する。カジノ建設は、地域の増収住民税減税どころか、カジノ地域の刑事政策費用増大による住民税増税さらに風紀低下増税で住宅地価値下落の為の自主的な底地売りで自主的な諸外国ギャング在日原理ヤクザによる実態地上げの原因にもなりかねない。カジノ建設の問題は結党以来極めて真剣にカジノ推進に取り組んできた民主党維新の会みんなの党結いの党生活の党未来の党緑の党幸福実現党在日在外ギャング至上下克上原理8党の資金源化「たかが遊興設備振興」といった生易しいものではなく、日本地上げへの中長期的な反日侵略の一種であり、日本を愛する何人であっても、決して維新の会生活の党未来の党民主党みんなの党結いの党緑の党維新の会幸福実現党へ投票することで日本侵略自滅地上げ破壊の第一歩カジノ法案を通過させてはならない。



#結党以来カジノ立法民主党
#民主結党平成10年
#平成11年8月民主党カジノプロジェクト結成
#平成15年2月地方公共団体カジノ研究会発足
#平成15年8月地方公共団体カジノ協議会
#17年12月秋田市で初のカジノ創設サミット
http://t.co/zoakO35cSV

カジノは民主党生活の党未来の党(自由党新進党)維新の会の反米反共反大国原理アナーキズム暴力アジア中東核拡散にとっての「闘争資金」にヤクザギャングマネーを表に出すマネーロンダリングに必須と民主党生活未来維新結いみんなの党勝手連幸福の科学減税日本などでは考えられているのではないかと強く懸念する。
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by 7thclouds | 2014-05-24 20:26 | 時事政治経済