我が家のバラ 切り花にしてもちがいいのは アランティッチマーシュ エイブラハムダービー 平成29年5月24日 水曜日 曇り時々小雨 バラを育てるのはたのしい

雨が降ってきそうなので、我が家の庭のバラを雨で散ってしまう前に摘んで花瓶に挿す。
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一昨年植えたピエールロンサールが今年はやっと大輪の花を咲かせた。
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去年植えたエイブラハムダービー、今年は大きく咲いた。
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去年植えたアランティッチマーシュも今年は大きく咲いた。
さて、↓記念写真のように並べて撮影。
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左がアランティッチマーシュ(右奥も同じ)真ん中がエイブラハムダービー右手前がピエールロンサール
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こうしてみるとバラの苗を購入する際、色の分類では、アランティッチマーシュは紫、エイブラハムダービーはアプリコット、ピエールロンサールはピンクにカテゴリー分類されるのがよくわかると思う。ちなみに、花持ちが良いのは?と思われる方のために、ご参考までに申し上げると我が家の庭のバラを切り花にして花瓶に挿したとき、切り花にして持ちがいいのは、ゴールデンセレブレーション、アランティッチマーシュ、ピエールロンサール。逆に、一晩でクシュっとしてしまうのは、ガートルードジェキル。それとパットオースチン。だが色は強く残るので、
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ドライフラワーには向きます。

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by 7thclouds | 2017-05-24 12:23 | バラを育てるのはたのしい!