カテゴリ:国際貢献 研究開発( 1 )

平成28年12月28日水曜日晴れ

‪私が住む自宅の地域東京都東大和市桜が丘の地域では
今日が #プラ容器 回収年内最後の日‬
‪年の瀬にゴミの分類していて改めて気づく
まだプラ容器やふたや袋が多い
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そんな中 #ドコモ #シャープ #ソニー など各大手製造通信メーカーは 以前はプラスチック素材だった
製品固定クッション材も紙繊維でできていて
全部古紙再生用にだせた‬

‪石油は限りある資源
より一層の古紙再生繊維の活用や材木製材の切り屑やごま油などの植物繊維のカスなどの植物繊維素材の活用を推進し石油を大事に使っていきたいものだ。
石油は安全で確実な火力エネルギーに不可欠なだけでなく超微粒子等が必要なビニール可変素材による精密医療器具などどうしても石油製品でなければできない製品があり。
植物繊維では弱いと思うような場合には、念のための容器の蓋や袋にも紙というよりも紙繊維植物繊維古紙再生繊維でプラスチック素材を十分補える場合がたくさんあるように思う。
どうしても透明である必要がある場合ばかりではないようにも思う。

ガラスアルミよりは再生には手間がかかるが紙繊維再生は重要なより廃液処理にも環境重視の処理方法を開発することで紙繊維古紙再生繊維含めゴミにされている様々な植物繊維やまだこれまでに使用されてきていない安心安全に栽培でき製造も安価な植物繊維の容器活用開発が進んでもいいように思う。
‪日本のような資源の少ない国が今まで以上に更に真剣にプラ容器の紙繊維植物繊維への安心安全な転換開発は意外にも日本の経済技術の一見すごく狭いが奥行きと汎用の広い素材分野の国際貢献と火力燃料の将来に向けた開発になるかもしれない。
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さて今日も大掃除とリビングの模様替えの続きに取り掛かろう
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by 7thclouds | 2016-12-28 09:05 | 国際貢献 研究開発