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朝には晴れる

夜半からの雨。ファルマーの森も早稲田町の公園の木々もたっぷりと水分を含んで緑はどんどん濃い。ひんやりしたこんな空気がすき。雨の湿った感じでベランダの植木の土のにおいがいつもより強い。朝には晴れるか…な
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by 7thclouds | 2009-06-30 03:30 | 雨の日は

朝は蒸し暑いかんじで、でもせっかくのお休みだし少しだけ近くをお散歩する。やっぱりまだちょっと風邪がぬけてないー!ので早めに戻る。
午後はやっぱり雨が降り出す。梅雨だなー
晩になって雨がぴったりとやみ、涼しい~!
沖縄は梅雨明け。
東京あたりももうす~ぐカラッと夏かな?
雨は、夜なかじゅうには降り続き、朝にはからりと晴れるのがいい。
イギリスのサセックス大学大学院に留学していた頃最初に住んだ学生寮ブライトヘルムはちょうど丘の中腹に建っていて,夜中過ぎから朝方にかけてシャワーがタップリ降り続き朝にはパッキリくっきりと青空が遠くの丘の果てまで広がり晴れわたる。
ちょうど今くらいの時間には、森の動物たちの移動時間。バージャーの親子が中庭を駆け抜け、りすがリビングを通り抜ける。「なんだか人間もいるみたいだけど一緒にみんなで生きていきましょうね~!」という感じがすごくふつうで,いい。人間も羊もバージャーも木々も小川も共に森に生きている。同じ星に生まれみな慈しみあい、いたわりあい,生きている。あらゆる生き物が、互いを尊重しあい、認めあい、生きていくところに地球の生物の多様な共生構造が前提とする合理性がある。

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by 7thclouds | 2009-06-28 22:00 | 雨の日は

"just call my name ...

ill be there...."
"I'll be there"
by The Jackson 5

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by 7thclouds | 2009-06-27 17:08 | 音楽

お天気~!

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暑いぞ~!は嬉しいネ!と同じ意味。鳥が鳴き風が吹きサッと汗がひく。木陰のベンチで一休み。
川辺の風は少しひんやりキモチイイ。都心でも森がたっぷり残っているので土の水分でひんやり、森の木々が水を吸い上げることで空気中の熱を奪う。都心にも森は普通に存在する。都心の森を維持、復活させる技術はしかも太陽光発電スタンドや植物繊維産業と組み合わせて展開し得る。気温も適度に保つことができる。いつも書くことだけれども、文明技術はちょうどこの完全調和と合理性の星地球をきちんと活用するように発展していける。よくできている。
さて、ほどほどに汗をかき体温調節して、もう少しお散歩。
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by 7thclouds | 2009-06-27 11:50

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お昼休みに派遣先そばのコーヒーやさんで。外は日傘のヒトが通る。日本のオフィス街の初夏。ジャズと日差しとあいすこーひー。こういうのもいぃ…
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by 7thclouds | 2009-06-26 12:48

もうワールドカップ予選の時期だったことに気づく。ワールドカップ日本代表対ウルグアイ代表。今年の代表の印象はしなやかで美しく軽やかな守りからながれるようなカウンター。相手にシュートを打たせずスペースに出させす相手ゴール前にいつの間にかあがっている守りとカウンターの速くて柔らかな流れ。、死んでも?シュートを打っていく頑強なゴール前圧倒感。いわゆるメキシコブラジ的なやわらかな封じ込めとプレミアリーグな自己責任系のガンガンいくらでもゴールに打っていく強さを両方持った!面白いチームだ!午後<ハラペコを救え>から戻ると代表はそのまま勝って予選突破を果たしていた。祝。偶然横浜シェラトンに帰国して祝勝会へ向かう中澤選手をエレベーター前でおみかけしました。なんかうまくいえないけれどすっきりしたすてきなかんじ。オーストラリア戦お休みのようですが風邪と疲れがはやく治りますように!

そういえば、うちで観たカタール戦。カタール側は日本代表をよく分析した上そのよさを最初のオウンゴール以外は封じ込めていたのが印象に残った。これからもこういうふうに代表のよさをどんなことをしても封じ込めるというチームは続くのでしょう。日本代表がいいチームであればあるほど。

そういう厳しい日本攻略を乗り越え、
今年の代表チームのよさを世界中のサッカーファンに残すような悔いのないサッカーを!

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by 7thclouds | 2009-06-14 19:33 | 雑感

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去年冬の紅葉
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今初夏徐々に実がなっている
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実ってあと少しで食べることができそう!秋から冬にかけては葉もまばらでやや不安……!でも寒気に凍えながらとりあえずきれいな紅葉を見せてくれていたので紅葉だけでイイカナーとも思っていた。別に実だけが楽しみじゃないしと思っていたらさっそく実を付けてくれてうれしい!ポイソンベリーはブラックベリーとラスベリーのかけ合わせで一本の枝からはブラックベリー?一本の枝からはラスベリー?!インディアンサマーという品種のラスベリーは小さくてもスズナリ。南側ベランダに置いておいただけで鳥が枝に遊びに来るので喜んでいたのは私もびすけも同じ。まだいまのところ鳥は実を食べる様子はない!実がまだ熟してないからか?鳥のきれいな声にほっとさせてもらいながらのびのびしつつ来週あたりには少し収穫できるといいけれど~!鳥とトリアイニナリマセンヨウニ…。
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by 7thclouds | 2009-06-14 11:47 | 有機素材でお料理

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エキサイトは偉い!ベータ版でブログを携帯更新できるようになった!これからは認識させた自分の携帯メールアドレスからメール投稿やhtml投稿できる。特にメール投稿では写真をリサイズできるので大恐竜展の写真もすぐアップできるのがうれしい!しかも自分の携帯ひとつだけを認識登録できるのでセキュリティー面で安全だ。指紋照合つき携帯を長く使っているの安心してブログを持っていられる。PC版のエキサイトブログのアップのセキュリティーは可及的事後的ながらもIPアドレスで確認できるのは安心できるところだ。
今後はしかしPC版でもエキサイトに限らずパソコン識別認識での確認認証をすすめてほしい。

さて先日6月7日日曜日に参加した国連世界食糧計画主催の地球のハラペコを救えウォークザワールドの写真や6日の八景島でのファットボーイスリムのライブの写真をアップ。
(ちなみに地球のハラペコヲ救えのキャンペーンは6月20日土曜日12時から16時まで横浜駅西口高島屋前で募金活動として行われます。)国連世界食糧計画WFPではそのオフィシャルサイトでさらにスリランカ、コンゴやケニアあるいはガザなどに対し避難民の食糧と生活を支援するためまた平和的政治的解決へ向けた方向を取り戻していく道筋を作り出していく為の緊急支援にも協力を呼びかけています。
ひとりでもふたりでもみんなでもできることから少しづつ。国連世界食糧計画 www.wfp.org.jp

*募金やチャリティは類似団体による悪質な詐欺に警戒しましょう。ちゃんと正式な”国連機関”の国連unchr、ユニセフ、ユネスコ、WFP国連世界食糧計画、などあるいはOXFAMのような長年にわたり人権活動、人道的平和活動の経験と実績があり会計報告活動報告で確認できるような非営利法人であることをしっかりと確認しましょう。

また折しも6月20日は世界難民デー。国連UNHCR協会やユニセフの以下のオフィシャルサイトへアクセスしてみては?

苦しい立場の人たちに何かしたいという気持ちを悪用されずねじ曲げられずにまっすぐに。

ユニセフでは女子にも学校教育を受けることのできるような環境整備を行うための地道な取り組みが展開中
ユニセフ
http://www2.unicef.or.jp/jcuApp/servlet/common.FwControl?cd=M65&pg=131

国連UNCHR協会NO HOME YES HOPEキャンペーンサイト
https://krs.bz/j4unhcr/c?c=385&m=2114&v=c2a94607
WFP国連世界食糧計画
アフリカ飢饉対応緊急支援https://www2.e-agency.co.jp/public/cancel.gku?oid=1169
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by 7thclouds | 2009-06-13 23:04 | 雑感

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やっと金曜日 金曜日には博物館や美術館が六時半まで入場できるのでうれしい。大恐竜展へ〓上野は銀座線で帰りそのままでいける 地球の生命をここまで維持発展させてきた石化燃料はご存知の通り恐竜が絶滅し堆積した後に残してくれた。その石化燃料はしかし尽きつつある。地球の生命の担い手である人類は太陽系という不思議な調和の星にある。太陽光が地球の自転からなる風がマグマが平等に地球のあらゆる生き物に与えられている。光合成から生まれる熱利用。あるいは藻から作られる燃料オイル。地熱利用でも地熱探査インフラがいらない温泉熱や天然ガス利用。植物繊維からできるプラスチックや鉄鋼など。地球に本来備わる自然エネルギーと生体分解する自然素材でゴミ処理もエネルギーいらず。地球に本来備る自然に存在し自然に分解する安全な物質だけで十分。自然素材と環境技術により人類やあらゆる生き物の暮らしの質の実質的平等に貢献する文明と共存発展維持できる
大恐竜展では地球の生き物をその後支えてくれることになった大小の恐竜の化石からの復元体が展示されている。自然科学博物館で6月21日まで開かれているこの大恐竜博では恐竜の時代といわれる古生代末期から中生代にかけてのうちの大陸形態でいうところのひとつの大陸パンゲア超大陸の時代からローデシア大陸とゴンドワナ大陸に別れた時代に、ゴンドワナ大陸に生息した(白亜紀などの時代)恐竜を中心に大恐竜8~9体を含め展示している。超大陸パンゲアから南北大陸に分かれたころの南大陸ゴンドワナ大陸(オーストラリアマダガスカルインドアフリカやアルゼンチンなどから発掘された化石と復元体地球の大陸の形態に注目して展示が構成されている。恐竜にはニジェールサウルス、アンガトラマ、マプサウルスの親子マシャカリサウルス、メガラプトル、クリオロフォサウルスなど。翼竜(空とぶ爬虫類)も展示があり、前足が変形してのびた翼の部分がひろげられている。頭部もが極彩色で鳥類とかわらない。天井からひゅうと飛んできてほしいかんじだ。
幼体とならぶマプサウルスは親子で地球に役に立ったことを喜んでいるようでもあり、草を食むためまっすぐのあごになっていrうその体躯の巨大さを支える体内エネルギー交換率あるいは当時の植物などにエネルギー効率のたかいものはあったのか?などにも興味をもったり。
帰りそのまま地球館へいくと様々な角度から地球の生命のあり方を分析展示してあり興味深い。ゆっくりまた行きたい。
地球館には深海の生き物たちの展示もあった。深海では350度のガスで海水を温めその海底から吹き出すガスと高温の海水に適応するプランクトンやカニなどが光の届かない海底で暮らしている。二酸化炭素が大気中に増え続け温室ガス効果が強まり続け氷河が溶け出し海面上昇が進み地球に住む地上がほとんどなくなったら人間は絶滅するのかそれとも海中に適応していくのか?カニやナマコや貝が深海で生き続けるだけになるのか?それともこのような深海の生き物も生きていけないくらい地球にも大気圏にも太陽系にもいらない地雷のような誰にとってもいらない核原発の処理済み燃料のコンクリートずめだらけの海が死んで生き物は海底生命までも終わっていくのか?確かに二酸化炭素はいらない。だけれども太陽光風力発電や次世代バイオマスなど自然エネルギー自然素材であれば二酸化炭素排出はない。石化燃料エネルギーであっても石炭ガス化で90パーセント以上二酸化炭素排出を減らせるという技術はすでに実用化されている。
二酸化炭素を排出しないからといってももともといらない核原発はいらない。たとえ他の国が持とうと、だ。資源がないからこそ発展してきた自然エネルギー太陽光風力発電や地熱利用や自然素材鉄鋼プラスチック技術、あるいは農業国として水を守ることにつながるオーガニック技術、あるいは自然災害予防救助技術で国際社会に各国が貢献するのと同様日本の自然素材エネルギー技術で地球に世界に貢献していくことは地球規模で必要とされる国であるという意味で安全保障ともいえる。安全保障は国際社会に必要なあらゆる人々の平和と人権を保障し各国と協調する技術のあるくに地域こそが国境を越えた懸念である食糧難も自然災害も国境社会規模で救助救援しあえる。そしてそのような時代にますますいらなくなってきているのは対立と危難を生む武器や破壊力であることはどの国にとっても明らかといえる。
武器を増やし地球のギャングを目指したりする国や集団が出てくるというのは結果的に暴力の時代を無理やり作り出し暴力や武器といった誰にとってもまったくいらないものを押し売りする画策に悪循環で落ちていくことといえる。改めていおう。武器は小麦には永遠にならない。武器はさらにいらない武器を自国や他国に買い込ませる理由を作るだけだ。
自然エネルギーと自然素材、防振耐震の進んだ太陽光熱発電や風力、地熱、次世代バイオ、振動熱、天然ガスなどしぜんのちからと国際協調平和人権外交で、地球中のんびりいくさ。高温ガスでアチアチチの海底も風と太陽光の地表もいつまでものんびり
恐竜の時代と同じ 地球はひとまたぎ!ひとっ飛び みんな同じ地球に生きている!
大恐竜展6月21日まで上野国立博物館
上野の森も夜はうっそうとしていて原始の時代に戻ったかのよう。。。。
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by 7thclouds | 2009-06-13 14:10

6月6日は横浜金沢八景八景島でファットボーイスリムのビーチライブ。イギリス留学中にイギリスブライトンビーチで見たビーチライブはFSBの音楽を伝えることそのものを猛烈にうれしいとかんじる気持ちと、聴衆それぞれががFBSの音楽でつながりあう幸せが共鳴しあってじわーっっと広がるかんじがあった。それがちょうどきれいに暮れていく空と共にいつまでもじわーっとのこったままでおわった。そんなライブだった。あのときのブライトンビーチライブの雰囲気はその後だされたDVDがよく伝えているとおもう(詳しくはamazon jpのDVDレビューに英語で以前書きましたのでご参照を)
さて横浜八景島へ行ってみると、やはり海にきれいに夕日がおりていくのが見える場所で納得。海が見えるようにステージをセッティングできなかったのは残念だったのではないかと思う。電車の乗り換えに失敗したりでかなり後半だけしか見られなかったが、みんなにあのbrighton beach festivalを感じさせてあげようという気持ちだったのだなーというステージだった。花火の合図で終わりを向かえlove is in the endでしめくくった。幕張ともサマソともまた違うLove is in the end.
最後にきこえた不協和音のようなノイズな感じ.サマソはこうだったっけ?
当然のことながら少しずつそのときそのときを反映しているのがライブだ。それはDJライブでも同じことだ。ローディーたちの少しおどけた挨拶とかたづけショー:))に拍手を送りのんびりかいじょうをあとにした。
せっかく水族館だったのだからいるかにもあっておけばよかったと思いながら八景島駅まで歩く。帰りの混雑も、ゆっくりシーパラからでてきたのでそれほどでもなく、のーーんびりシーラインで金沢八景駅へ。金沢八景から各駅停車で金沢文庫へ。それから横浜駅へ戻りシェラトンへ。ほどよいやわらかさの気持ちいいベッドでぐっすりと安眠。朝陽に目覚めると海もやが美しい。気持ちのいい安らぐホテルでのんびり。

7日の日曜日は晴れてウォーキング日和。WFP(国連世界食糧計画 http://www.wfp.or.jp/)の地球のハラペコを救えキャンペーン(http://hara-peko.jp/)のウォークザワールドに初めて参加。

津浪災害の際にも大活躍のWFPにはUHCRへと同じようにマンスリーなどで募金している。とても小額なのでかえって報告書などの予算になってしまうのではと心配なきもするけれど、毎月1000円引き落としにしている。、輸入CDや雑誌などを購入するのを一回後回しにすればと思い津浪募金のときから始めた。緊急募金は適宜させていただいている。できることを少しずつでも続けることで、苦しい立場や境遇にたまたま今ある人たちの毎日を少しでもよい方向に変えていけたらという思いを託すにあたり、その人権平和理念と客観性公平性公開性から安心できる機関のうちのひとつに(UNHCR、UNICEF、UNESCO,やOXFAM..などとともに)
この国連世界食糧計画がある。

今回はちょうどFSBライブの翌日でもあり横浜に6日にいるならせっかくだからと6日は宿を取りやっと地球のハラペコを救えウォークザワールドに初参加。朝集合場所のみなとみらいの臨海パークに9時ごろ到着すると当日参加受付へ。申込書に記入し参加費用の1000円を支払う(この参加費から募金する)。5キロコースと10キロコースがあるが普段のびすけとの散歩で歩きに少し自信がでてきたので10キロに参加することに。end hungerの文字のある帽子とお水を支給され開会式を待つ。家族連れや友達同士、企業からの団体参加を含め約3000人の参加者にむけた啓蒙の意味あいを持つ開会式では、元気いっぱいのカリビアンドラムのミニコンサートやWFP関係者、ルワンダ大使,横浜市長などからの挨拶とともに、地球上の飢餓を救いなくすために世界各地で行われているイベントwalk the worldの意義を再確認。このイベントで集められた募金はWFPの食糧支援のうちの学校給食支援プログラムで使用される。
受付時に渡されたコースの地図を手に10時スタート!!私のようにひとりで参加しても配られた帽子の参加者を目指して歩けばはぐれずに大丈夫。途中で迷わないように腹ペコを救えのボランティアの人たちが迷いそうなところで立っていてコースを教えてくれる。途中天然ガス車の展示など赤レンガ倉庫前の広場であったり、ドラゴンレースやイタリアバラ園をのぞいたりしながら、市制150年記念の年の横浜を観光できるようにもなっていた。海沿いを歩くことがほとんどで気持ちよい潮風に吹かれながらどんどんお散歩。海の見える丘公園へ上がる木でできた階段の坂もそれほどつらくなく、丘を上がる途中も森の涼しさがありきもちよい。1時過ぎくらいにスタート地点に到着!

その後ホテルに戻って泳いで筋肉をほぐし、窓を開け放しでiqを走らせご機嫌に戻ってくるも髪を乾かさずに車を走らせていたらまた風邪気味に、、、、ああ。
はじめての長めの御留守番をしたびすけはそこそこふつうにに迎えてくれた。留守番のごほうびにおやつのささみジャーキーをあげる。
今回はあるすばんだったけれど、こんど鵠沼海岸へ行くときまた臨海パークでお散歩しようね、びすけ:))
*写真はサイズがほとんど大きすぎ。。。データを小さくして今度また。


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by 7thclouds | 2009-06-09 00:58 | 雑感