<   2010年 11月 ( 8 )   > この月の画像一覧

Check the followig CNN news:
http://edition.cnn.com/2010/WORLD/meast/11/18/saudi.arabia.maid.abuse/index.html
:::::
(BELOW, my comments about the news)
Any nation won't keep silent when someone has been physically mentally abused!

This is the first step to reach the real exit from horror unending,
unexpected and unacceptable brutal physical and mental sever abuses
against the Indonesian maid who has sincerely worked hard for the couple.

What Indonesia Gov't is doing is right thing to do
not only for the woman who suffered from abuses
but also for many other maids/butters who have been abused and
difficult to find proper shelter and/or legal solution from such abusive situation...
no matter from which nation maids and/or butlers originally come,
no matter at which nation maid and/or butler is working...
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by 7thclouds | 2010-11-18 17:05 | 雑感

今日のお昼は、豚の切り身(ロース切り身)を重ねてオーブン焼き。
クスクスと卵とオーブンと、ポークの切り身♪

材料

豚肉(ロースの切り身 厚さ1センチから1.5センチ程度)4枚
クスクス カップ1
ニンニク1かけ
黒コショウ こさじ3程度
ガラムマサラ こさじ3程度
卵 1個

オーブンの温度 250度

1.クスクスカップ1をボールに入れ、
カップ2のお湯をかけで5分ほどで戻し、
クスクスが膨れたところでバター大さじ1あるいはオリーブ油大さじ1などををまぜておく。

2.豚肉ロース切り身4枚は、筋切りを5-6か所入れ、塩小さじ3をまぶす。

3.ニンニク1かけを半分に切り、真ん中の小さな芽の部分をとった後、薄切りにしておく。

4.深めの四角のオーブン皿(あるいは20センチ程度の丸オーブン皿)に、
筋切りして塩をまぶした豚肉ロース切り身4枚を、
薄切りにしたにんにくをはさみながら2枚2枚づつオーブン皿の左右に重ねる。

5.その上に、バターをまぶしておいたクスクスを大さじ5くらいをのせる。
クスクスの上に、グラムマサラか黒コショウをこのみでこさじ3-4かけると香りがエスニックなかんじになったり、
こしょうの強い香りでたまごのかおりがひきたったりする。おこのみで。

6.卵1個を割り溶き、重ねた豚肉とそのうえのクスクスの上からかける。

250度に5分ほどあたためておいたオーブンで250度で約20分ほど焼く。
(肉が厚いときはもう少し焼いても。クスクスの焦げ目のつき方で様子を観る)
お皿に盛りつけるには、
ばってん印に4等分して、ラザニアのように盛り付ける。
豚肉の上に載せきらなかったクスクスを付け合わせにしても。

結構やわらかくて香りも良い。

調理時間:オーブンで焼く時間をいれて約30分-35分くらい。
オーブンに入れるまでの時間は10-15分くらい。(クスクスふやかす時間5分をいれて)

普段のお惣菜だったらお肉はバラ肉でもいいし、その場合はオーブンの焼き時間を減らしてみては?
バラ肉だったら、電子レンジで蒸し料理にもできるし、フライパンで簡単な蒸し焼きにもできます。

パーティ料理だったら、少し厚めのロースの切り身をつかったり、
クスクスの上にパルメザンや生のハーブの刻んだのをのせてオーブン焼きにしてもいいかも、です。

ちなみに私は豚肉のロースの切り身がお安いときはまとめて買っておいて冷凍しておきます。
冷凍しても早めに食べるのがコツですね。冷凍臭くなると煮込み料理とかにする工夫が必要ですね。

(こんどまとめて写真twipicしますねー)
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by 7thclouds | 2010-11-18 14:52 | ぱぱぱっとクッキング

<武器輸出3原則解除の愚;武器素材鉄鉱石は超高騰。武器産業振興を進める小沢?民主党>
(以下拙ツィートに大幅加筆。140字づつ書いていてひとツィート140字にいちいちするのも大変で、たくさん書きたいことでいっぱいなので、こちらに大幅加筆して再掲しました)

最初に言っておこう。
先日も何度も書いたとおり、
菅首相は、武器輸出禁止三原則の解除はない、と国会で答弁した。

しかし今夕のニュースはこう伝えている(以下拙ツィートより)。
武器輸出解禁は外交問題を軍事紛争化、紛争で人が死ぬほど武器選定納入権者軍需利権政治家が儲かるしくみRT@asahi民主が「解禁」案共同開発・生産を視野に http://www.asahi.com/politics/update/1116/TKY201011160225.html

武器輸出3原則解除の愚;
世界は武器を買わない。
鉄鉱石は高騰し続ける。
日本の自然エネルギー自然素材技術は
日米共同研究も進み日米安保の元の安定感もあって
世界制覇自然素材覇権一歩手前にある。
のに、自滅の民主政治、国益に反する

HVやリチウム電池、振動波・バイオ・自然エネルギー素材オーガニック技術植物繊維植林技術や水事業で安価高効率の技術を持つ日本は世界中から引っ張りだこの日本。世界中で予算削減に次ぐ削減で売れない武器技術開発に無駄に企業の予算を振り分けるのは、あきらかに日本滅亡政治。

明らかに日本を負けさせるための日本狙いうちを日本の利権政治家主導で行う愚。露骨に国益に反する小沢民主党政治の愚。ダムも整備新幹線も作りきったから武器で利権の100流政治家小沢や同種軍事利権屋に心中
させられ超一流日本企業と政府予算が売れない武器に吸い取られ頂点から転落で本当にいい?

あまりに、あまりに、国益に反する民主党と心中させられる必要は企業にも国民にもない。選挙公約にもなかった武器輸出3原則の解除。選挙で信を問うべき重要な政策転換といえる。民主党実態と反対に反原発軍縮人権をあやまって描いて投票した人たちは怒るべき。民主党の騙し選挙はファシズムといえる。

小手先で子でも手当てを貰っても、この先どんづまりの日本に民主党がしていくとなれば、そうでなくとも財源なきばらまきで赤字国債のさらなる増発がまっているだけともいえる。

将来展望あるならば国債増発も。が世界中でだぶつく武器産業振興と企業への武器開発強制の重荷は、企業税両方に大打撃。日本そのものを滅ぼす。武器産業は今後高騰で購入を手控えられるはずの鉱石を超高値でもいやでも購入せざるをえない仕組み。植物性鉄鋼は性質上武器にそぐわないと可能性があるから

誰もいらない武器を高値の鉱石を買いあさって作り安値で売り抜くしかない日本?現在日本は日本お得意の自然エネルギー自然素材HV自動車や水技術・オーガニック、植物性プラスティック・植物鉄鋼産業という次世代覇権黄金産業で先頭グループを走っているのにいらない軍需産業に政府予算を無駄に使い、びりっけつになる仕組みだ

民主党の公約は飴玉(子供手当て)でだまし鞭(武器輸出、基礎控除の廃止での直接税増税、間接税増税「4年はしない」と言っていたことそのものが財源なきばらまきでいんちきだといわれていたがやっぱり消費税論議等)、など、大衆愚衆政治にのった嘘だらけで落とし所は軍事利権産業独裁ファシズム民主

民主党は、国益に反する。票を投じてはならない。軍事利権政治家が国の税金で儲けるだけのために存在する(以前から言っているが)税金から利権へすりかえるいんちき組織みたいなものが民主党だ。ひどすぎる。子供手当てに騙されてはならない。

枝野氏の(子供手当てにかんする)発言も、恐ろしい。民主党が描く支持者の年収レベルの人達がばらまきから抜け落ちるのを恐れて、所得制限は行えない。だいじょうぶか?所得制限がポピュリズムなのではない。合理性ある所得制限を行えない投票買うばらまきこどもてあてこそポピュリズムだ。
すりかえるのもいいかげんにしてほしい。

年収3000万の人達が毎月ミルク代に困るか?考えてもらいたい。子供手当てがなくても消費に参加できる人にではなく、手当てがあれば消費に参加できる人に配るのが税の経済刺激につながる合理性と人権の平等性両方にかなう、正当性ある税の分配。にもかかわらず、税で票買う民主の愚は日本を滅ぼす。

支持者層にばらまく為所得制限をつけられない民主。法人税減税による株式配当によるばらまきを、企業の足かせあるいは景気の足かせをしてでも行とうという(基礎控除などの廃止による実質増税という大公約違反の上さらに)税金の民主党選挙対策費化。そのくせ国民の為の予算はないとぼやかれ恩着せる!

民主党政治家が税金で儲けまくっているというのにだ。
ちなみに法人税減税が法人税を納めている企業だけにばらまかれるということは、
税金で法人税減税というかたちの配当増しで民主党支持者に税金を具体的にばらまくということだけでなく、
多くの民主党政治家本人が持っている株に対する配当への税金のばらまきでもある。

つまり、法人税減税により、民主党政治家が直接的に配当ましという形で税金で具体的に儲けるのだ。

しかも、企業の成長に必要な研究費控除の廃止(はなくなったが)やナフサ免税や、
環境ポイントなどが廃止になりそうでなくても心配な消費の腰を
あえておる消費税増税や企業の成長には足かせになるようなゆがんだ仕組みで、
しかも企業の第3四半期業績は好調でもあるのに、
いらない法人税減税を
自分たちに税金を循環させるために行う、民主党政治。

以前からいってきた通り、税金を原資に、経済無知民主党の経済無視で、
民主党政治家が儲かる為だけに政治を行うという、
政党にあるまじき税金原資に選挙を勝ち政権ついたら利権で儲ける単なる経済やくざみたいな集団が
民主党の実態だ。

そう以前からずっと言ってきたが、やはり、そうであったことは大変残念だ。

経済無知でたらめ政治民主党の得意が、とにかく、税金のばらまき、と、その税金=民主党選挙対策費を民主党軍需利権政治と政治献金(民主党企業献金許可に公約違反)による回収。

税金ばらまきで民主党の投票を買いその後企業献金と利権で回収。つけは高齢者医療の負担増、公的サービスの低下、公務員削減、幅広い意見を反映すべき国会の民主主義の基本に欠かせない議員定数削減(利権政治家だけでもっと「効率」よく税金で票を買い賄賂と利権企業献金へつなげるため)冗談じゃない

民主の悪政、どこかでみた様子だ。英国保守党政治の悪しきパターンだ。公的サービスは大削減。保守党に政治献金を行う大企業や高額所得者に有利に法律変更。サッチャーリズムは成功したのではない。貧富の差を拡大し、その矛盾を国民へ押し付けたにすぎない。そしてそのごまかしにつかわれたのがフォークランド紛争である。

でたらめ民主党に、ごまかされては、ならない。
(上記本日のツィートに大幅加筆)

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by 7thclouds | 2010-11-16 18:09 | 雑感

<G20でアメリカも穀物事情が厳しいということで…
穀物高騰の昨今小麦粉を使わないお料理というと・・・
ごく身近ににあるレンコンなんていけます>

有機の材料ではないけれど、
今年は飢饉でロシアからの小麦の輸入が一時止まり、
G20ではアメリカの穀物事情の苦しさが。
穀物高騰の昨今ではあります。

そういうわけでーぇーーーー、小麦粉以外のお料理も。

小麦粉以外の材料では米粉をよく使います。
米粉といっても少し前に日経で紹介されていたので書いたような
米粉でパンを焼くというのはまだしたことないです。

ふつーに、ビーフンとか、生春巻きとか、
センミー(お米の粉でできた麺)などタイ料理とかで、ですが。

米粉のほかには。。。。。?

やさいそのものを素材にするという手も。

最近では有機豆料理レシピを獲っていた時覚えた
楽天堂レシピのひよこ豆のハンバーグ。
ひよこ豆をゆでてつぶした後お肉の代わりに。
結構おいしいです。

それから、最近作らなくなってしまったけれど、
昔よく作った、レンコン餅。

大根もちというのは台湾小料理店で食べたことが誰でもありますよね。
っでもつくったことはないかも。
私は大根もちは作ったことがないのですが、レンコン餅は結構作りました。
が、レンコン餅は、レンコンは大根ほどは硬くないのですりおろしが割と楽なのです。
摩り下ろしたあと少し汁を切り少し片栗粉を私は使いました。
香ばしく胃もたれしないのでお客様によろこばれます。

ブログで紹介しているのは、いつも私のオリジナルの思いつき簡単料理です。
が、これは、NHKの今日の料理で正月の肴料理としてずいぶん昔、
17年前位に紹介されていたのをNHKのテキストにならって作ったのが最初で
かなりうろ覚えなので、その時作った私流なかんじのものになってしまっています。

<お料理番組といえば>
NHKの今日の料理は昔からよく観てました。
日本テレビ3分クッキング、割と最近のところでは10チャンネルの田村先生のお料理番組もー。
でも、最近なんとなくテレビあまり見てないですのであれですけれども。

イギリスでは、ご存じの方も多いと思いますが、ジェイミーオリバーの料理番組もよく観ていました。
BBC2で火曜日の7時か8時だったかな。
海なら海の海岸べりで、山なら森の中の小屋とかで作ったりして、
いつもぱぱぱっときままに作っておいしそうで。
ジェイミーの料理本はイギリスのプライベートフラットでの初めてのクリスマス料理の時参考にしました。
おいしくできて好評でしたね。

イギリスはベリー類が豊富で安く手に入るのでベリーソースも簡単においしく新鮮なものが作れます。
また鳩肉、雉、七面鳥も簡単に売っていますので、
日本でも東中神の紀伊国屋で生の七面鳥を予約してオーブンで料理しては
七面鳥料理をクリスマスに家族につくっていた私としては、
イギリスのスーパーはもうぅぅーうれしいの極致でしたね。
冷凍のパイ生地も売っていますしね。
でもサセックスの同期の日本人の学生さんにはウェイトローズの魚屋さんで新鮮な鰯を勝ってきてイワシ団子を作ってくれた人もいます。ブライトンは海の街なので魚もおいしく、私もときどきイワシやスズキをかってきてロースとして食べました。シンプルでもおいしいです。

さて、話は長くなりましたが、レンコン餅の話に戻りましょう。

<レンコン餅>
材料は
レンコン(20センチくらいのもの)
干しエビ(カップ1/2)
片栗粉


だけですが、たれの作り方を忘れてしまいましたね。

1.レンコン(20センチほど)を大根おろしでする
2.すりおろしたレンコンの水気を軽めにざるできる(5秒程度)
3.すりおろしたレンコンの水気を軽くとったものに、片栗粉を小さじ3杯と塩を小さじ1杯。
4.干しエビをお水で戻したものをまぜる(この過程を忘れていました!)
5.小ぶりのハンバーグ大にまるめ、ごま油を熱したフライパンで焼く(両面で約1分半くらい)。

さて、やきあがったレンコン餅には、たれをつけていただきます。、
たれは・・・NHKの今日の料理ではどうだったか忘れましたがが、
家で何度か作っているうちに以下のパターンに。

カボス+醤油
大根おろし+醤油
トウガラシ+醤油

どれでもおいしいです。
さっぽりしていて、冷めてもわりと食べられます。
ゴマ油の香りも決め手ですね。

年末・お正月にもおすすめですよー!♪
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by 7thclouds | 2010-11-10 22:17 | ぱぱぱっとクッキング

こんばんわー。
寒くなりました。風邪気味で相変わらず頭痛がします。
が、びすけは今週は麻里(私)のお友達のおうちに遊びに行ったり
久しぶりに江戸川橋公園をお散歩したり(暗くなってたけれど)元気いっぱいです。

さて、しかし、食欲はある。
頭痛がひどくても料理くらいはかえって元気が出る(くらいじゃなかったら体調心配だー)
というわけで、夕飯はまたまたオーガニック豆とオーガニックパスタ、
全部オーガニックで作ってみました。

<今日も有機で簡単料理♪>
今日は、
ブロンズパスタ(マカロニの太いの)と
ひよこ豆を
ニンニクとオリーブオイル、
ジェノベーゼソースであえてみましたん!♪

材料:
有機 ひよこ豆250グラム
説明-有機栽培チェチ(ひよこ豆)JAS
原産国イタリア、輸入元ラテラエイルチェロジャパン
(ケンコーコム)

オーガニック ブロンズ メッツェマニケ(有機パスタ)JAS
原産国イタリア、輸入元ラテラエイルチェロジャパン
(ケンコーコム)

有機オリーブオイル(ディッチェコ)(アマゾン)
有機ジェノベーゼソース

塩(鳴門の塩)

1.ひよこまめを水で戻す(30分から1時間くらい。朝つけておくと昼前から使える)
2.ひよこまめをレンジで15分くらいゆでる。
3.ゆでたひよこまめのお湯を切り(スープにするときはそのまま使うのですが今日はパスタなので)
ボールにあけて、塩小さじ3と有機オリーブオイル(ディッチェコ)を大さじ3まぶしておく。
4.パスタを塩ひとつまみと有機オリーブオイルこさじ2をいれ
レンジでゆでる(普通の鍋でゆでる2.5倍から3倍の分数で)。
ブロンズパスタ250グラム程度なら、だいたい25分くらい。
ゆで上がったら、お湯を切り有機オリーブオイルを軽くまぶす。
5.有機ニンニクを1-2片刻んでおく。
辛くしたくなければできるだけ細かく刻み、オリーブオイルを小皿に入れレンジで5分ほど熱しておく。
6.ひよこ豆と、ブロンズパスタと、ニンニクと、ジェノベーゼソースをまぜて、できあがり。

できたてをたべても、
つくりおきしても(サラダ的に冷やして有機野菜とまぜても)、
おいしいですよー。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
ちなみに、先般のレンズ豆のパスタの時に使ったのは、
ファルファッレというパスタです。

ラテライルチェロジャパンはイタリアの伝統あるオーガニック農業協同組合から、
オーガニックの製品を輸入しています。
ケンコーコムで初めて知って、ずっと愛用しています♪
おいしくて安心できます。

2005年に行ったフィレンツェや、
またさらに少し北に行ったきれいな庭園やその道すがらの農村の様子を懐かしく思い出します。
その時の写真などは又いつか。

料理の写真もtwipicで簡単にアップしようと計画中です。
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by 7thclouds | 2010-11-10 20:08 | 有機素材でお料理

Typical Guardian. Hey, ru there? OR,extremists occupy there?
Misuse of liberal well proven social inclusion policy or in the disguise of "liberal"criminology distort the facts.
Guardian UK
"Bigger welfare state 'reduces hard drug use'"(guardian news, 2010/11/7)
URL: http://gu.com/p/2kzb9/tw

The, above, article by Guardian UK is about a book by Alex Stevens "Drugs, Crime and Public Health" which is today put on sale in book stores.
I will write my concern about this article which may put anyone into confusion arose from its methodology which try to attribute "low levels of injecting drug use" to two utterly different hypothesic grounds: one is very much proven and another is rather very much unproven or say proven about its wrongness.

But before i write my concern about this article, firstly, what I would like to make sure is my fundamental position about social inclusion policy saying that better social security and better social inclusion policy work well especially for the people in poverty who commit crimes due to poverty, unfairness in or comparatively inferior social class and isolation in community.

Gov't that provides supportive policies for the people who committed crimes will work to make the ppl to be smoothly included to the society.

On the top of that, besides my fundamental positive stands about social inclusion importance and social security, at some points were concerned in the article.

As far as I read the study in the article in Guardian UK, the study seems to be found faulty in its methodology which failed to distinctively analyze the reason of “low levels of injecting drug use”.

The study revealed that in the nations where better social security and social inclusion policy with generous budget payment for benefits is implemented, "low levels of injecting drug use" is observed. Then, according to the study, according to the article, no relation between "low level of injecting drug use" and the hardness in penalty of criminal sanctions.

But even if the hardness of criminal sanction does not have any impact on lowering the "levels of injecting drug use", the types of criminal sanction and medical care for "drug" dependency via rehabilitation can be much more crucial when it could be tailored for each case. The article does, however, not seem care such tailored criminal sanction but decriminalization which just throw away those people who are exposed to "drug"poison dependency and its physical serious damage.

There are many, as I wrote above, studies that have proven that better supportive social security/social inclusion policy work well for reducing offences and making offenders included into their society smoothly.

There is, on the other hand, no specific methodology and/or reasoning that pinned down the route of how to reach such conclusion that decriminalization of "drug"poison offences is another reason of sustaining "low level of injecting drug use".

At least, from the article, it seems to me difficult for anyone the reason why the article concludes that decriminalization of "drug"poison offences is ALSO, at least according to the article, better for lowering the volume of "drug"poison injection...

That harder criminal sanction does not work to reduce the level of injecting drug use does not necessarily mean that no criminalization work to reduce the "level of injecting drug use.

Plus, as an opinion who is opposing to this study, Guardian UK introduced a study which won’t admit effect from social policy in terms of prevention of crimes.

So, if you are proceeding reading the article about the study, where you are going to reach to is intentionally manipulated, I suspect.

The tricky article in Guardian limits the goals as follows: u agree with gang-free world or oppose2liberal social inclusion policy that works well for the ppl in need and poverty.

Problem in Guardian UK’s hypothesis(?):
Guardian News, not only via this article but also does other articles in Guardian UK, seem sticking to their "idea" as follows:
Only if drug (poison) offences were decriminalized, crime itself were gone away, which is utterly a lie, or say, distorted fact serving for gang-free-world.

Simply because in gang community there have always been full of cruelty, devastative violence, killings, robbing, rapes, and all brutal assaults.
Gang community is apparently regulated by a "rule" of decriminalization of “drug”poison offences and any offences whereas brutality, exploitation and deaths reign.

Decriminalization might reduce in the number of “drug”poison offences and related assaults /deaths because no one knows how many people are dying in “drug”poison offences but it won't reduce the offences themselves.
Just like the deaths,killings,rapes and cruel assaults are uncountable in gang community..

The more "drug"(poison)offence is decriminalized, like gangs, the more killing/rapes cruel violent crimes r broadly every second seen, which is sheer cruel fact.

Gangs are seeking more money not only from their affordable income but also from social security benefits for poverty by decriminalizing "drug"poison offences...?

Or, just cutting the cost for criminal sanction on or rehabilitation for "drug"poison offenders is the hidden reason to try to put criminalization away from "drug"poison offences?

Is that what Guardian UK tries to bring to everyone on the bottom line in the article?

I hope not.

Conclusion:
As article analyzed the study, and as the study correctly suggested, what people need is better social security and better social inclusion policy that tackle with their poverty and that is workable for reducing the level of injecting drug use is what the study concluded.

What gov't require are better social security benefit, better social inclusion and better criminology which can catch, stop or prevent "drug"poison feeding,selling, possessing, using.
Users who can be offenders under the influence of "drug"poison use are also important to be stopped him/her using "drug"poison for his/her life.
Users also grow "drug"poison feeder market whereas feeders also grow user market.

Therefore, social policy benefit, social inclusion initiatives and criminal procedures which provide tailored measures combined certain effective considering sanction with treatment such as rehabilitative measures for physical/mental damages from "drug" poison use and rebuild their financial difficulties from such situation.

Decriminalization cannot be any of answer for solution but cause of vicious circle.
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by 7thclouds | 2010-11-07 16:21 | 雑感

クスクス料理でふれた、18年前の母との欧州旅行についてもう少し:

ちなみに、18年前、母と初めてパリを訪れた時泊まったホテルは、ルーブルである。
夏は欧州は割引があり、自分で旅行を計画した上、
予約は夏はグレードアップがありますよという宣伝を目にしたので
カード会社を通じて手配した(JCB)。
夏は欧州の人達は避暑にではらっている時期なのでオフシーズンになる。
なのでJCBに限らず
各カード会社に、あるいは旅行会社に相談して、
行きたいホテルは自分で探し決めても、
予約そのものをカード会社や旅行会社に入れてもらうと、
場合によっては、お得なレートでしかもグレードアップがある場合もある。

この時はどのホテルもグレードアップされていて、ルーブルは
最上階で、バスルームに天窓のあるあかるい部屋だった。
かわいいバルコニーから遠くの凱旋門までがみわたせた。

イタリアのミケランジェロもグレードアップでスイートルームに予約が入っていて、広くてきもちよかった。
ベニスのサンマルコ駅からミラノ駅に着いたのが朝5時ごろ。
まだ薄暗い駅までミケランジェロから近未来的なミラノ駅に迎えに来てくれたのはうれしかった。
ついてすぐ疲れて頼んだルームサービスで運ばれたカツレツがおいしかったーーー。
ミラノから列車でニースへ向かう為朝早く出たが、朝5時の朝食は実に豪華で、
おいしいクロワッサンからフルーツからタルトまで、ものすごい完璧な朝食だった。
朝5時にはパワーウーマンがすでにスーツを着てしゃきしゃきとそのおいしい朝食ブッフェをたべていた。
ミラノからニースへの車窓はうつくしく、地平線まで広がる畑に朝日が広がる。

「世界の車窓から」で世界の列車からの景色を楽しんでいたのもあって、
列車で欧州を旅行したかったので、欧州の海岸線と国境を列車で渡ることを基本に自分で
あれやこれやと計画。

で、ミラノから、モナコ、フランスニースまでの列車旅行のあいだ、
楽しみだった国境越えの時、パスポート検査はおもったよりあっさり。
快適な列車の旅、車窓からの海岸線も美しかった。

これからヨーロッパへ行かれる方には、
絶対に、この海岸線を列車でゆっくり旅されることをお勧めする。

ミラノからニースに向かう列車の切符はベニスのホテルで手配してもらった。
ベニスのホテルも
とても親切で行き届いていて、ホテルからゴンドラでホテルの姉妹ホテルのプールへも行けたりした。
このベニスのホテルはまるで古城のような古めかしさがよく、窓のそとをみるのに
木の両開きの戸をあけると、運河と瓦屋根が見える。
静かで落ち着ける部屋だった。

結局なんとなく運河そのものが込んでいて、ゴンドラには乗らなかった。
まだファニーチェが燃えてしまう前だった(復活したのでよかったが)、
といってもファニーチェを建築物を観るだけで、中で音楽を聴いたわけではないが。

ベニスは不思議な町で、
少し歩くと、小さな教会で絵画の展覧会をしていたりする。
暗く石積みの教会の壁にそって地下へ降りていくと、
人の持つ暗部を描き出そうとしたかのような油絵が少しだが展示されていたりした。

ベニスではあんこうの炭火焼が実においしかった。
今でも母は、ああ、あのベニスのあんこうがたべたいねーと思いだす。

母を海外旅行につ入れていって喜ばれている料理の一番がこのアンコウの炭火焼、
それから、ハワイのロブスターの刺身とミシェルの朝食。
そして、ロスでたべたお肉の味の良いステーキと夜景、
ニューヨークのクリスマス、リバーカフェとシーフードなどなど・・・

長生きしてもらって、また世界中つれていきたい。

私が2005年一人で行った旅行先で、
母を連れて行ってまたいかなきゃと特に思うのは・・・
トルコカッパドキアの気球、
それから留学していたイギリスサウスダウンズの気球にも載せてあげなきゃ、だ。
ポンテベッキオも、ペルセウス、ブルーモスク、エイラットへも、だ。
香港の土鍋料理も、タイの朝食屋台、アユタヤ遺跡、
スリランカの自然公園の象やカワセミを大喜びするだろう。
ピピアイランドではのんびりしたけれど、母は泳ぎがあまり好きではないからつれていってもあまりあれかな。

18年前と違い、2001年には英国に戻る途中
パリを再び一人で訪れた。
サセックス大学法学部大学院留学時代の友人たちもその頃パリに住んでいたので、再会を楽しんだ。
18年前にはいかなかったポンピドー美術館やピカソ美術館などへ行った。

ポンピドーでは、たっぷりとマチスのおおきな版画をまじかで鑑賞した。

オイスターもおいしかった。

私が一人旅してしまって、
こんどは母を一緒に連れていかなければ、と思う旅先が世界中にまだまだある。

おかあさん、まだまだ長生きしてね。
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by 7thclouds | 2010-11-03 19:52 |

クスクスというといつも思い出す夕暮れがある。

18年前、母と欧州を旅行していた。

パリを旅している時、歩いてメトロの駅に行く途中暗くなってきた。
慌てて日曜日だというのに列車に乗ってしまい、
終点が平日の終点より手前で、乗客は全員降りなければならなかった。

その駅には、
映画(サブウェイ、ああ、ジャンアンユングラード懐かしいな)
で描かれていたとおり、たくさんの人が住んでいて、びっくりした。
が、みんな気さくできもちのいい人たちで、なんかにぎやかなかんじだった。
親子でexiteの標識を探していると、みんなでにこにこ出口のほうをおしえてくれた。
毎週みなさんが列車の地下駅のあたりでゆうげをかこみはじめるころ、
(列車を駐車しておけるのがあの駅なので日曜日はあの駅どまりになるのだろう)
こうやってうろうろ日曜日手前終点で出口を見つける人は結構いるのだろう。

おしえてもらった出口から地上に出ると、結局、パリの街の真ん中にでていた。。。

パリのオペラ座のあたりだった。
シャガールの天井壁画を観たかったけどなー、夜だぜ・・とか思いながらあわただしく地図を観ながら
どんどん歩いた。
(どまんなかといういいかたがわかってないなーっていかんじだ)
とにかく、歩き疲れたが、パリというか欧州の夜は長い。
サマータイムもあり、事実、日が長い。
9時過ぎがちょうど6時くらいの感じだ。

で、道に迷ったついでに歩き倒していたが、
さすがにつかれた母から「で、どこなのっここは?」
私(狼狽する心を隠しながら)「え、ちょっとまってよ(つっけんどに)」
「どこよここ、どこよここ」
「だから今地図見るってば」
「大じょうぶなの」
「だいじょうぶだってば」

だんだん、これ以上歩くのは私への非難が強まると感じ始めた。
やばい。
旅先の親子喧嘩はいつものことだが、パリでなにもおやこげんかすることもない。

さて、こうなったら(だいたい自慢ではないが東京にいても道に迷いやすい)
道を訪ねるのに入ろうと思ったら、運よく、横においしそーなにおいがした。

最初から行こうと思っていたモロッコ料理の店のまんまえに、いた!

やったね。
「おなかすいたでしょー、ごはんたべよう」
「(おなかすくと不機嫌になる母)そーよ、おなかすいたわよー」

で、モロッコ料理を。
クスクスは、まああれだった。
つまり、まあ、クスクスはまわかっていたことだが和食屋さんのごはんのようなものだ。
たっぷりでてきた。
が、やはり、実際には、猛烈に大きなゆで野菜がごろごろでついてくる。
それからもちろん、大きなラム肉のステンレス串刺しがどかんとでてくる。
うれしい。おもいっきりラム肉のにおいがぷーンと立ちこめる。
いわゆるケバブで食べるラムはステンレス串をはずしたものだというのがわかる。
そして、たっぷりとクスクスがどんとお皿に出てくる。
トマトソースは?あまり覚えていない。

夜も11時くらいになっていた。
家の親子が座るテラス席(混んでいても入れて座れててよかった)のわきには、
カップルが、熱い抱擁を・・・

(そっちみないのよみないのよと内心ちとドキドキの私。母を奥に座らせておいてよかった)

母は結構ご機嫌で、ほっ。

もちろん、支払いの際、ちょっとサインする手を止めて、道を聞いたのはいうまでもない。
早口でなんとなくきいてみたら早口でなんとなく答えてくれた。

が、いまひとつ、うーん、ほんと?
実はバスですぐだということに気がついていたのでバス停などきいてみたら、
親切なウェイターさんは、しかしちょい不思議そうに早口で、「すぐそこだ」
「は?」
「すぐ、そーーーこ」

あまり櫃こしてもいけないので、にっこりと、余裕たっぷりということで、
道を教えてもらったお礼をいって、店を出た。

すると、なぜウェイターさんが、親切ながら早口かつあまりに簡単に教えてくれたかわかった。

目の前に、バス停があったからだ。

ウェイターさんはこうも言っていたかもしれない。
「だから、見えてるでしょ、そこ」

バスに乗ると、ちゃんとホテルのバス停に出た。
ホテルの灯りがバスから見えた時はほんとうに嬉しかった。

さて、クスクスの話だった。

昔から、なんとなく、あの特有の香りが好きで、なんともいえず、しかも、簡単である。
沸騰したお湯をかけて、ふたをして、数分。
作っておくのは、ラタトゥイユでも、あるいは、シシカバブでも、タンドリーチキンでも。

トマト缶と、なすとにんにくとピーマン(赤黄ピーマン)があれば、ラタトゥィユでもいい。

あるいは、
1.鶏肉のもも2枚を一口大に切る(骨付きならなおよい)
2.ヨーグルトカップ1、塩小さじ3、
カルダモン,クミン、コリアンダー、赤トウガラシ粉、あれば玉ねぎのすりおろし大さじ1に
鶏肉を冷蔵庫で4時間か一晩つけこむ。
3.10分予熱した250度のオーブンで約20分(肉の量や厚みで25分くらい)焼く。

印度からのフラットメイトにバーベキューで作ってもらってみんなで食べたタンドリーは
いつも色がついていなくて柔らかく香りがよく、おいしかった。
柔らかさの秘訣はヨーグルトだった!
以来、帰国後そのタンドリーに少しでも近づくように作るようになった。
バーべキューの炭の香りは足りないし、やはり同じようにはできないが
すくなくともいつもやわらかくできる。

クスクス(レンズ豆入り)
1.クスクスはお湯につけて3分くらい。
2.お湯が吸収されきったクスクスに、バターとオリーブオイルと軽く塩。
3.30分ほど戻して5分くらいゆでた有機レンズ豆

(今使っているレンズ豆はのはケンコーコムでいつも買っているイタリアのものJASつき)
クスクスにゆでたレンズ豆まぜると、レンズ豆の濃厚な香りとクスクスの独特の香りがなじむ。
タンドリーの汁ごとクスクスに欠けるとおいしいですよー。

さらに、英国留学中、隣のフラットの日本人の開発学の学生さんに
作ってもらっためちゃおいしい南インドのカレーをつくりたくてあみだした、
玉ねぎ赤唐辛子あえをちょっとつけあわせに。

1.玉ねぎを1個薄切りにし、
2.塩でもみ(玉ねぎが苦手な人は水でさらす?わたしはなまのたまねぎがだいすきなのでさらさず塩もみもさらっと数秒で)
3.塩を少し洗い流したら(塩加減は自分で調節。多いほうが保存がきくのはいうまでもない)
4.玄米米酢をおおさじ1位いれて、
5.そこに赤唐辛子の粉をおおさじ3-4杯くらいいれて、よく手でもんでできあがり。

ほんとうは、酢をいれないで(塩でももまず?)
上記のたまねぎにココナッツの実の削ったもの
(ココナツの粉末やミルクではなく、お菓子用でなく料理用に削ったものがある。紀伊国屋や伊勢丹で売っている)をいれるとそれにタイ米でちょうどいい。
が、ちょうどココナッツの実をきらしているので、
玉ねぎのトウガラシあえ?を冷蔵庫に常備中。
これとクスクス+レンズ豆だけでもいくらでも食べられる。

このときまとめてゆでておいたレンズ豆を使って、
今日のお昼思いついたのは、残り物のリボンパスタとの組み合わせ。

レンズ豆とリボンパスタのジェノベーゼソース
1.麺クイック 電子レンジ用スチーム&調理器 にリボンパスタ(カップ2)をいれ、
レンジでパスタの水位線のところまでお水をいれ、
塩小さじ1、オリーブオイル本の一滴
(油は入れてはいけないのですがほんの一滴オリーブオイルをいれるとパスタがくっつかず香りよくしあがります)
をいれてそのパスタのゆであがり分数の倍+2-3分レンジで加熱
(基本的にパスタ茹では麺クイック電子レンジ用スチーム&調理器の説明に従ってください)。

2.玉ねぎ(にんにく)をみじん切りかサラダっぽく食べるなら薄切りに。
3.レンジでパスタで茹でたリボンパスタのお湯をきり、ボールにあけ、
有機オリーブオイル(とうとうディチェコから出た)大さじ1、塩小さじ1、有機ジェノベーゼソース大さじ2と
たまねぎ(にんにく)をまぜて、できあがり。

しめて15分。

パスタもリボンパスタやねじれパスタなど、ソースがうまく絡むパスタを選ぶと、
レンズ豆がうまくからむ。

てなわけで、
今日は、クスクスのはなしと、レンズ豆で2品。

番外編;
レンズ豆をゆでるのは面倒な時は、炊き込みご飯にも!

ちなみに、レンズ豆は、いつも冷凍庫にしまっておいて、
玄米の炊き込みご飯などにもつかう。
玄米とレンズ豆を入れて30分くらいたってから炊飯器のスイッチを入れればいい。
玄米の香りとうまくあう。

もちろん黒千石やひよこ豆なども、ひじきや里芋と一緒に
30分から1時間つけてから炊飯器のスイッチを入れればいい。
ご飯もたんぱく質もビタミンも一度に摂れる。

秋だから、キノコやあぶらげなどをいれると(炊く直前にいれる。おしょうゆなども少しいれても)
さらに、おいしい。

食後は有機JASウバ紅茶に
お砂糖と牛乳をたっぷりいれて濃ーいミルクティーを食後に。

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by 7thclouds | 2010-11-03 12:23 | 有機野菜