そういえば、我が家の雨水ビオトープのアオモンイトトンボのヤゴたちはまだまだ次々と羽化を続けている。
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今のところ残された抜け殻の数は6個かそこいら程度。
私の手から成虫になって飛んで行ったトンボが一匹。
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知らない間に羽化して無事立派な成虫になってしばらく我が家の二階のテラスの壁に止まっていたアオモンイトトンボが一匹。
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知らない間に羽化し成虫になって飛んでいたもののおそらくうまく羽根が広がらずあるいは風に巻かれてか?我が家の二階のテラスから残念ながらうまく飛び立てず我が家の雨水ビオトープの水中に突っ込んでしまったものが二匹。そして、我が家の雨水ビオトープのそばに飛び立てずにいた羽化したてのアオモンイトトンボでその後も羽根がくっついていて開きかけのまま飛べないので家の中で暮らしているアオモンイトトンボが一匹。
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どうやら羽化したものの羽が開かないということはあるらしい。このアオモンイトトンボは我が家の雨水ビオトープで羽化し羽化したての全身薄い黄緑色で雨水ビオトープのプラ容器からぽとっと落ちて歩いていたところをペットボトルの半分に水草と枝を入れて育てていた。何度も家の中で歩かせていたが羽根が広がらずせっせと歩くだけ。元気に手乗りとんぼなのは良かったが毎朝せっかく二階のテラスで手に乗せても飛ばない。
一生懸命羽根を広げようと試み始めたが羽根の先だけが広がらずアオモンイトトンボが頑張れば頑張るほど羽根が壊れていく。
今日で羽化から3日目だがきょうも元気いっぱいだ。
毎日水草とイチジクの枝を雨水ビオトープにつけて入れてやる。すると水草についたみじんこを食べているようだ。
試しにショウジョウバエの死骸をペットボトルのキャップに入れて置いてみたが全く興味を示さなかったのも水草に微塵粉などの微生物がついているのを食べているからだろう。
今日さっきも二階のテラスに出してみたらどうしても飛ぼうとしてますます羽根を壊してしまった。
だけれどね、物は考えよう。アオモンイトトンボを含め羽根は涼しい山や丘へ上がっていくための道具。それと飛んでいる虫を捉えるための道具。飛ぶための体力筋力が入らない分泥や水草の微塵粉でなんとか持てば短い寿命を全うできるかもね。
実際トンボは風に巻かれて激突したり他の虫に捕食されたりで寿命が短いだけでなく、羽化後の成虫が飛んで行った後も、生存率は低いらしい。
皮肉というかなんというかトンボは飼育されている方が長生きらしい。
こんなに可愛い目をして一生懸命羽化目指しているのに、と思うと一匹でも自然に飛んで行って欲しい。
飼育下での交尾繁殖はとても難しいという。

偶然我が家の雨水ビオトープにアオモンイトトンボが産卵し元気に次々羽化してくれていることを大切にしたい。

今日のヤゴ
今日のヤゴはすぐに分かるだけで6匹。
嬉しそうに目をギラギラさせている。
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そのほかに一匹だけ尾っぽをかじられてそのままになってしまったヤゴが一匹。
尾っぽをかじられて?そのままになってしまったヤゴは私が見ただけでこれで二〜三匹目。残念。

じっとしている羽化の時も何もしないようなのでボウフラよけに飼っているサカマキガイだが、もしかしてやっぱりサカマキガイには、じっとしているヤゴと水面の虫の死骸と見分けがつかず時にサカマキガイはうっかりヤゴの尾っぽをかじるのか?
心配になって今日は6匹をガラスの食器タッパーに分けてみた。
羽化の時間は大抵早朝なので、暑い時間には家の中においてあげ、夕方から戻してあげればいいのではないか?と思って試しにガラスの器に移してあげた。結構気持ち良さそうでホッとしている。
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大きなアリンコがさっきいたのが気になる。
ああ心配は尽きない。
アオドウガネの時のように安心な状態になって飛んでいける時まで網を開けてあげればいいのかもしれないがどうだろう?
今まで我が家の雨水ビオトープでかえったヤゴは風に乗って私の手から飛んで行ったり壁から植木に伝いテラスの淵から飛んで行った。
それにそもそもトンボは飛び方が特殊なので、網がついている間は飛ぼうとしない。

ヤゴは羽化の時が一番時間がかかり無防備だ。
やっぱりヤゴを入れたガラスの器に網をつけておこうかなー

おーい、さっきのアリンコ、ヤゴをかじるなよ。


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by 7thclouds | 2016-08-09 14:57 | 我が家の雨水ビオトープ 今日も元気なヤゴ

平成28年2016年7月30日土曜日晴れ朝7時
今日のヤゴ
アオモンイトトンボ の 羽化
我が家の雨水ビオトープ
にうみつけられ卵から孵化したヤゴがいま羽化している
昨日より尾っぽの青い節のところが美しく青くキラリと光っている
間違いなくアオモンイトトンボだ
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横から見た姿も美しい
明るめのターコイズブルー
黄色い線が腹の部分に伸び
尾のところまで伸びまた美しく明るいターコイズブルーの節(紋様)が光っている
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朝になったらもういないと思っていたアオモンイトトンボがまだ羽化した羽を広げてのんびりしているので嬉しくてちょこちょこ我が家のテラスの雨水ビオトープをみていたらなんとアオモンイトトンボが朝ごはんを食べようと?水に浸かっていた。
虫を捕獲する予定だったのかもしれないが、この状態はサカマキガイには朝食だ。
心配なので手に取ったら、ほんの数秒手乗りアオイトトンボになっていたが、風が吹いた途端に飛んでいってしまった。
椅子に座ってサカマキガイのいないガラスボールにおいてあげるか、サカマキガイの稚貝のボールの淵においてあげるかどっちにしようかなと思っていたのにー
大丈夫か?お腹空いてたんじゃないのか?
アオモンイトトンボ!
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飛べたから飛んでった
飛ぼうとした向かい側が壁で仕方ないから水面にいた
私の手に乗ったら風が吹いたのでご機嫌に飛んで行った
とにかくトンボはそろそろ飛びたかったんだー
と思うことにしよ。
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とりあえず、いまみてきたけれど
家の周りにも庭にもトンボが落下した気配はなかった。
ホッ^_^
トンボ頑張れ!
公園にはたくさん好物の蚊とか虻とかいろんな虫がいるぞー^_^



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by 7thclouds | 2016-07-30 07:04 | 我が家の雨水ビオトープ 今日も元気なヤゴ

我が家の雨水ビオトープ 今日も元気なヤゴ
きょうもわがやのヤゴ(トンボの子ども)は元気だ
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ヤゴの餌というのもなんなので餌は変わらずそのままメダカ用の餌をあげている
大きくなるともしかしてサカマキガイ食べるんじゃないかな 、、、結果的にそういうことになったけど、もしかしてヤゴの餌になるかもしれないこと、サカマキガイ知ってるかな?
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夏の陽射しにも梅雨にもめげず
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我が家の雨水ビオトープはヤゴとタニシとサカマキガイでいっぱい
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せっかくなので大きさがわかるような写真を撮影して見た
とりあえず寝室のアマゾンのタブレットのうえにのせてみた
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アマゾンのタブレットの上でキョトンとしているヤゴ
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大きさがわかりにくいと思うのでメンソレータムのリップクリームを並べてみた
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さらにそっとヤゴの行く先にファミマのレシートを置いてそおっとヤゴをのせてみた
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今でこの大きさだと日本カワトンボのヤゴかな
http://yagopedia.com/refbook.php?tombohira=ニホンカワトンボ
日本カワトンボだとすると越冬一年半は一緒だね
猛暑も越冬も元気に過ごせるといいね
(後日談
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平成28年7月29日金曜日晴れ とうとう羽化したヤゴが雨水ビオトープのヤゴへりにとまっていたのでよく観察してみたところ尾のところの紋があり尾のモンはまだ青くはないものの目のところが青く光っていて胴体の筋が縞になっているのでおそらくアオモンイトトンボと思われます。
*参考:昆虫図鑑トンボ目 岐阜聖徳大学教育学部 http://www.ha.shotoku.ac.jp/~kawa/KYO/SEIBUTSU/DOUBUTSU/500KonchuTop/index.html

さて、っと、ヤゴとばっかりいるわけではありません。
毎日びすけと一緒です。
今日のびすけ
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きょうもびすけは元気でお昼寝してたけど
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起きてきてご挨拶001.gif


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by 7thclouds | 2016-07-28 12:26 | 我が家の雨水ビオトープ 今日も元気なヤゴ

昨日の三匹のヤゴは普段は今までの雨水ビオトープめだか槽(もうめだかは居ないけど(泣))にいます。
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ヤゴも成虫のトンボと同じでちゃんと保護色になっていて離れてみるとまるで一本の枝のように見えますが二匹のヤゴが頭と頭をくっつけて雨水ビオトープの中の枝の上に掴まっています。かすかに白っぽく光っているのがヤゴ(トンボ)の目!
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今や我が家の二階のテラスは雨水ビオトープ槽を2〜3箇所に分け完璧ヤゴ態勢(笑)
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めだかがいなくなってしまったので広い長方形プラにする理由がなくなりました。他方、渓流や木陰の涼しいところにいることが多いヤゴがやや苦手と言われる暑さを避けるためと共喰い予防に正方形プラより深さのあるプラバケツにほとんどのヤゴを移動しました。今までの雨水ビオトープ槽の泥と水草を移動し小さなカップでヤゴを一匹ずつ移動しました。
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去年購入した二本のイチジクの苗のうち一本の苗は枯れてしまったのですが、その枯れた方のイチジクの枝をもったいなくて残しておいたのがこんな時に役に立ちました。ヤゴの羽化にはちょうど良さそうなので、プラバケツにさしています。

さて今日もヤゴをプラカップに分けて成長を確認。
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成長を見るためにときどきこの小さなカップですくいガラスの器に入れます。
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このカップは本来はアイロンの水蒸気タンクへの注水用カップですが細さがちょうどよく使いやすいです。
今日はカップでヤゴを掬った時にたまたまサカマキガイが一緒に入ってきました。カップでヤゴを掬う時にヤゴとサカマキガイがぴったりくっつきかけていたからです。厳密に言うと、ヤゴがサカマキガイを狙っていたのかもしれません。ヤゴは肉食なのでなんとすでにサカマキガイと「対決」状態で牽制し合っているようでした。
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ヤゴは肉食なのでめだかは大好物です。我が家のめだかのオスがヤゴの成長と同時期に姿を消してしまったようにヤゴは本当にめだかを食べます。我が家の雨水ビオトープ槽には自然に産み付けられ孵化したヤゴと水草についてきたサカマキガイを別にすると、めだかとタニシしか飼っていないのでヤゴと一緒に雨水ビオトープ槽にいるのはヤゴの他はタニシとサカマキガイだけですので他の生物個体についてはわかりませんが、我が家のめだかがヤゴに食べられたように、ヤゴは肉食ですから、他の生物個体との共生・捕食関係は充分に十分に気をつけたほうが良いと思います。例えば、南ヌマエビの稚などは食べてしまいそうな気がしますね。逆に南ヌマエビの成蝦はヤゴを食べてしまいそうです。かんじとしてはですが、ヤゴもエビ類も肉食なので。
そこで、我が家ではヤゴ同士ですら幾つかの雨水ビオトープ槽に分けているのです。

とはいえ、今日のところはサカマキガイとヤゴは牽制しあってはいたものの、特段何も起きませんでした。ホッ。サカマキガイがじっとしている蚊や虫を掴んで食べはじめたらすごい早さで食べるのを知っているのでちょっと怖かったです。ヤゴの方も、サカマキガイを狙っていた気配が。ですが、ヤゴがもっと大きくなったらヤゴが勝ちそうな気もします。両方とも今はもういないめだか用の餌を食べて仲良くね。
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ヤゴはトンボなので稚の頃から目が大きい!
最初めだかの稚魚かなと思っていた時気になっていたのはこの目玉の大きさ!
「めだかってこんなに目が大きかったっけ?」
違いました。
でも、ヤゴでした。
トンボの子なら目が大きいのは当然ですね。

今日もうす曇りの日曜日
ちょっとお天気になってきてびすけはお散歩待ち
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by 7thclouds | 2016-07-17 10:21 | 我が家の雨水ビオトープ 今日も元気なヤゴ

我が家の雨水ビオトープ
ビオトープ冥利につきるヤゴたちの元気な泳ぎ^_^
今日のヤゴ
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撮影の為ビオトープから三匹だけガラスの器に分けてめだかのエサをあげたところ
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この3匹を含めビオトープの泥の中にいるヤゴは全部で10匹くらいかな
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まだそんなに育ってない
我が家の雨水ビオトープめだか槽(もうめだかはいないが)にヤゴが増えているので急にトンボについて調べるみることにした。
ヤゴを図鑑にしているページはほとんどなかったがやっとヤゴを挙げているページヤゴ図鑑があった
ヤゴペディア ヤゴ図鑑によると
我が家のヤゴはアオモンイトトンボやアオイトトンボのヤゴのように見える
ヤゴ図鑑による
アオイトトンボのヤゴ
ニホンカワトンボのヤゴ
ヤゴついて書いているところは少なかったが、このヤゴペデァヤゴ図鑑には詳しく記載されていた。
ニホンカワトンボのヤゴが羽化するまで1〜2年
アオイトトンボのヤゴが羽化するまで4か月とヤゴ図鑑にはあって、なるほどと思った。
どう見てもこのかんじでのんびり成長するのだとすると今年の秋にトンボになって飛んで行くとは思いがたいと思っていた。
ヤゴ図鑑は各トンボごとのヤゴの成長やヤゴの羽化までの年数が書かれていてとても詳しい。
トンボの生態については以下のURLのトンボ観察図鑑にも詳しかった
URL http://tombozukan.net
トンボ観察図鑑によるとアオモンイトトンボは5月〜10月に出現するという。
URL: http://tombozukan.net/ito-aomon.htm
トンボは交尾の後メスが気に入った場所で産卵する際にオスの精子と受精させることができるという。
5月ごろ一匹だけ見かけたトンボはメスで単独産卵場所を探していたのだろう。
歩いて9分ほどの玉川上水か歩いて2〜3分の市立東大和南公園の人口水路のアオモンイトトンボが交尾の後産卵場所に偶然近所の我が家の雨水ビオトープを選んでくれたのかもしれない。

そういえばカワトンボにミヤマカワトンボという関西の種類がありこのカワトンボのヤゴも細くてエビのような姿で尾が3つに割れた形をしている。ヤゴというともっとごついヤゴばかりインターネットに出ていたので最初は海老の稚かと思ったくらいだったがとあるヤゴの図鑑に似た感じのヤゴがあがっていたことからヤゴとわかった。それは「神戸のトンボ キッズワールド トンボについて学習しよう」というトンボのページがミヤマカワトンボのヤゴを挙げていて我が家の雨水ビオトープで卵から孵化したヤゴに近かったのでわかった。この図鑑のおかげで我が家の雨水ビオトープの稚魚のようなものがヤゴであることカワトンボの一種であろうかというところまではわかった。http://www.odonata.jp/07jhs/index.html
まだ小さくて分からないがおそらく我が家のヤゴはアオモンイトトンボかニホンカワトンボか?
このページにはトンボに春季種夏季種と秋季種一年中存在する種があること産卵時期も様々であることなどトンボに詳しいページに「神戸のトンボ キッズワールド トンボについて学習しよう」があり参考になる。http://www.odonata.jp/07jhs/index.html


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by 7thclouds | 2016-07-16 17:23 | 我が家の雨水ビオトープ ヤゴたち

今朝改めてめだかの稚魚と思っていた目玉のお行き泳ぐ物体を確保しバケツに写してみたところ
どう見ても足があることに気づきました。
更に尾が3つに割れている!
バケツに移して我が家の赤玉土鹿沼土腐葉土雨水ビオトープめだか槽の土と水草をすぐ入れたので、この写真ではわからないと思いますが、あのヤゴが5〜6匹泥の中にいます。

追記
今日はガラスの中に入れて見やすくしてみました。
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(平成28年7月16日土曜日曇り)

一匹サービス精神旺盛なのが水面に上がってきましたが写ってるんですけどわかりにくいですよね。
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改めて冷静に一ヶ月前に我が家のテラスにいた生き物ちゃんを思い出しました
それは、かわいいトンボちゃん
。。。。。。。。。。。。。。。。

ヤゴ
を昆虫図鑑で調べみたところアオイトトンボのヤゴに似ています。

更にヤゴの餌の項目に悲しい名が。。。。。
肉食のヤゴの餌には「おたまじゃくしそしてめだか」とありました。
めだかのオスの方はきっと食べられちゃったんですね(泣泣)

悲しいですが、仕方ありません。
ちょうど引っ越し荷物の荷解き片付けをして出てきた今ビオトープ槽になっている正方形の植木の土入れかえプラとセットで購入した幅65センチ程度の長方形プラにビオトープ槽を変える予定でしたからこの際めだかがいないので思いっきり槽変えしようと思います。

とりあえず、ヤゴは暑さに弱いらしいので、
今朝バケツに移し、家の中に入れました。
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昼間は家の中に入れ朝晩はテラスに出し少し涼しくなったらトンボとして飛んでいけるようにしようと思っています。

しかし、わずかな望みとしては、サカマキガイの卵とは違う感じのめだかの卵みたいなものもあったのは事実です。
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ヤゴを今朝分離したのでもしかして無事めだかの卵であったならめだか稚魚が無事育ってくれればと密かに期待しています。

とりあえず、右手首関節がまだ痛むので、お散歩はお休みです。
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「お散歩ないよなー」諦めムードのびすけです。
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by 7thclouds | 2016-07-12 09:55 | 雨水ビオトープめだか槽