太陽光風力地熱次世代バイオスタンドを推進しよう!電気自動車はそれからで

ハイブリッド車が優れているのは、次世代バイオ(藻のオイルなど)、太陽光熱、風力、地熱、などを組み合わせることができる点だ。電気自動車の怖い点、それは、電気需要を異常なまでに急激に増加させ、どうしても、絶対に誰にも必要のない原子力に頼るしかない電気需要を無理矢理に作り出そうと意図的に何らかの理由で世の中が原子力を押し売りされようとしている‥!太陽光熱スタンドを作れるはずなのに普及しないのはなぜか?藻のオイルを増産できるはずなのにしないのはなぜなのか?
なぜ貯蔵が危険な水素を必要とする燃料電池に莫大な予算が付きづけるのか?なぜ、いらない具体的危険な原子力と水素という誰にとってもわかりやすい武器と直結するそして存在そのものが具体的に危険な物質だけに、頼る方向に囲い込まれていくのか?
なぜこれだけすばらしい植物性素材を生み出すことのできる自然素材に満ちた国で、民間がねじ曲げられていくのか?
ハイブリッドで、絶対に(・∀・)イイ!太陽光熱スタンドがあるいは風力発電スタンドがどこにでもできるようになるまで、たとえ電気自動車が安くなってもたとえ原子力が一見やすいように見えても、明日一気に空気も水もただではない時代に追い込まれる前に考えよう。ハイブリッドか低二酸化炭素、低燃費で乗り切ろう。二酸化炭素を減らすためにという名目で、誰にもいらない史上最悪の危険物質を核を売りつけられるのはやめよう。武器のモトしかあたかも代替エネルギーがないと思わされるのはCO2フリーというブラスの目的でまったくとりえない核を押し売ろうというながれがある。「核の平和利用」というはその言葉そのものが危うくペテンに近い。なぜなら、原発のために使用するよ燃料から核兵器に必要なプルトニウムを取り出すかどうかはまさに各地のまったくの自由意思裁量のもとにある。たとえIAEA核査察官が査察して見せてもらえるところだけ見せてもらって帰ってきたって、核兵器を作らせないための政治的枠組みとしてないよりはましかも
しれないが、結果的には誰にとっても絶対にいらない核を物質的にまた高度の核兵器開発蓋然性として拡散しながらしていないかのように見せているのが「核の」事実上ほとんどまず有り得ない「平和利用」というレトリックだ!原発はエネルギーとしてはまったくいらない存在に近いのに事実上核開発を進めるために作られてしまっている。がために、仕方なく可及的に核査察があるが、事実上すべきなのは原子力発電そのものを査察して止めて行くべきなのだ。この言い方は原発あるいは核開発派から悪用される危険があるが、あえて書くのは、原発はいらないというところから、シンプルに話を始めるべきだからだ。
原子力発電はエネルギーという点からまったくとりえない存在である。物質的にも安全保障面でも国際社会での信頼という点からも無限の危険があるからだ。したがって、およそまったく意味がない危険なだけに近い原子力発電そのものを査察して回るというなら大変意味があるであろう。
もちろん核査察により核兵器開発を可及的に予防する努力はすばらしい。あるいは大変なご苦労だろう、とは思う。が、事実上、どの国でも核兵器開発が可能な時代に、まったくエネルギーとしては意味のない原子力発電という形の核拡散を認める装置になってはいないか?
例えば天野氏(IAEA)がうっかり「イランは問題ない」と口を滑らしたりするのは、はじめから原子力あるいは言外に核開発自由化?(トンでもない!)?!!ありきのひとだからなのだろうか?日本の核開発にももしかしたら「理解ある」ヒトなのかもね〜という疑念さえもたれる。あの天野氏の就任直後の挨拶の記事を読んで私は驚いたし、その印象が、これまで以上にIAEAの存在に対する疑念をにつながっているのはたしかだろう。天野氏の「正直な?」発言が天野氏を推す人たちの日本人にも誰にとっても困った流れまであらわにしてくれたといっていい!そしてその立場を政治的に悪用しようというあらわれなのか?イランが核武装で中東の核バランスを危険なレベルに押し上げようとしているというけねんは事実軍事政権化しかねない(イランはそのような必要もない自然エネルギーが豊かな伸びやかな国なのに!軍拡屋のためだけに?)なのにも関わらず、事実上核開発へ進んでいることが日々(そして当時も)明白なのに「(天野
氏)イランの「核の平和利用」は問題ない。(?!)」イスラエルを含む周辺諸国にさらに核武装軍拡を進める理由を与えるという出口のない予算の無駄遣い合戦に持ち込まれていくイランの「核の平和利用」を喜んでいるかのようだった。喜ぶのは軍拡屋、核開発ソフトハード屋とそこに吸い付く一部の利権屋なはずだ。政治的に「核の平和利用」というレトリックがあるなら逆手にとって核を広めようというのが天野氏の核武装平等論!?の帰結だとすると、その人を選挙で選んでしまうIAEAの理念の趣旨の本当のところはどうなっているのか?予算をあけてもらったということだが本当に核開発を阻止できるしかも安全な廃棄物に変えるための科学的な技術の開発にでも使うということなのか?(自問自答答えはココニタクサンカイテマス)
今のところ、残念なことに核にしかし事実上「平和利用」はないに等しいのにだ。事実上、ないにちかい。
端的に原子力発電はいらないで十分なのだ。
原子力発電はまるでのばなしなのはなぜなのか?
自然エネルギーがここまで発達してきている中ますます、である。
代替エネルギーは循環型、太陽光熱風力地熱、地中メタンや振動波発電までそして燃費のいい藻のオイルまで豊富だ。次世代バイオの工場での増産が進めば災害にも強い風力太陽光熱地熱スタンドを各地域や各戸ごとにすすめていける。
いらない核を無理矢理必要とさせるのは、急で大規模な電気需要だ。オール電化も太陽光熱家庭充電が普及してからなら意味があるとずっと言ってきた。電気自動車も太陽光発電が普及してからならなら意味がある。私ならハイブリッドで自家発電で様子を見る‥。トウモロコシの芯と葉から次世代バイオ燃料ができることを考えてみよう。すべての自然を大切に循環させよう。埋めたら自然に地中の有機物で分解できる素材が日本から世界からたくさんふつうに出てきている。
あらゆる不必要な物質的危険と必ず抽出しようと思えば抽出できてしまう核兵器につながる物資を気がつかずに必要にさせられてしまう電気自動車や電化は太陽光風力発電などが進んで普及してからでなければ危険だ。ハイブリッドで自然エネルギーの選択に幅を維持しておこう。
太陽光風力発電などが普及するまでは電気消費を強制されないようにしようーいらない原子力を無理強いされるな!
口うまく「省エネなのに石化エネルギーを燃やす電気自動車?」といわれたら、そうですよね〜だから私はハイブリッドか低燃費車!
「核はいらない」
ハイブリッドで(・∀・)
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by 7thclouds | 2009-08-07 09:07