英国から日本に来ると日付変更線超えるので1泊3日になる。視察旅行の費用開示は重要な透明性確保だが舛添要一都知事への民進党野党連合の言いがかりにNO!

舛添要一都知事への民進党野党連合の言いがかりにNO!
視察旅行の費用開示は重要な透明性確保だが視察旅行批判は視察を行ったか視察を行った細かい人数や宿泊数視察先視察目的内容と費用の合理性などを考慮し分析検討しなければ言いがかりにすぎない。

ここのところ 民進党政調会長の空ガソリン代政治費請求への追及をかわすため全く無関係なのにもかかわらず舛添要一都知事のオリンピック欧州視察旅行への全く言えてない「豪遊」という言いがかりが横行している。
例えば「都知事ら欧州視察に5千万 都民ら「かかりすぎ」」という朝日新聞の記事では総勢20人東京パリロンドン5泊宿泊費922万航空運賃1444万円ほか車両費用現地ガイド含め総額合計5000万円がかかりすぎという都民が現れたという。
民進党細川護煕を支持するグループにちかいと思われる元みんなの党野党連合民進党系北区選出おときた都議会議員は、朝日新聞が金でハフィンポストブランドだけ購入しいつもデタラメで言えてない記事だらけのハフィンポスト日本版に引用資料URLもデタラメ航空運賃片道であることもわかっていない英語力調査分析能力欠けたデタラメブログを寄稿。 東京都北区選出勝手連みんなの党民進党野党連合支持母体で保育料値上げ推進シルバーパス廃止を財源に保険のきかない(つまり単純に子供ができないという自己申告でもいい)不妊治療への不妊結婚夫婦の不妊治療に一世帯200万限度に支給する年度都助成金を25億から75億へ積み上げることをかねてからほぼ唯一の公約にしているおときた都議会議員のブログがどれだけデタラメかというと「で、まずロンドン市のHPを片っ端から見ていったのですが、ありましたありました!ロンドン市は、市長の経費についてかなり積極的な情報公開を行っているようです。
2016-04-09-1460166442-8742309-thinkstockphotos463142781_2x1.jpg
Salaries, expenses, benefits and workforce information(ロンドン市公式HP)
これを一つ一つ丁寧に確認していくと、
東京出張に該当する決算書を発見!」とおときた都議会議員が英語読めないのを世間に発表するためかのように間違ってリンクばりしてあるURL2008年度2009年度のロンドン市長と市議会議員の歳費年収と交通費(実費)などの報告がなされているだけでロンドン市長の東京出張の費用報告は全然別だ。
そこで私が自分で調べるとロンドン市長2015年東京出張の費用報告は別の報告書にあった。
ちなみにもう10近く以前週刊文春で舛添要一都知事の欧州視察旅行が取り上げられた直後に「世界中の首都ロンドンパリなどの首都の首長の首都への視察旅行は観光誘致や警備テロ会議国際協調経済振興も兼ねているのでどなたも同じくらいで一泊8万弱は首都の首長が宿泊するちょっとしたセキュリティのまともなホテルは8万円くらいはするし全体として質素な視察旅行だ」という趣旨のことを書いた。改めて調べてもがその通りロンドン市長東京視察も舛添要一都知事総勢20人の東京ロンドンパリオリンピック関連欧州視察旅行の旅費出費もやはり似たり寄ったりだった。

ちなみにおときた都議会議員は要するにロンドン市長の東京出張の費用報告はおときた都議会議員自身ではお調べになれなかっただけでなく、おときた都議会議員のブログでおときた都議会議員が「東京出張に該当する決算書を発見」としてまだ間違いのまま平気であげてある(2016/04/10現在)URLの資料(2008/2009の歳費等報告で全く無関係なのに)にロンドン市長の東京出張の資料は関係ないこともおときた都議会議員には全く理解できなかったらしい。おときた都議会議員が「言ったでしょ、徹底的にやるって(おときた都議会議員)」(失笑) とロンドン市長東京出張費用報告写真コピーの複製の複製の複製のような数値が判明しない表のコピーをおときた都議会議員「ブログ」に載せているが前述のようにこのリンクにロンドン市長東京出張報告が含まれないことを理解できないおときた都議会議員は調査能力も全くないだけでなく英語を相当読めないご理解できない事(ロンドン市長東京出張費用報告の資料原本URLをお分かりにならない上おときた都議会議員同様航空運賃日本円65万円相当が片道分である事も一泊三日である事も英国にいても未だに?ご理解なさってらっしゃらないご様子)おときた都議会議員の英国の友人も映画力も調査能力もないのでは?)がかえって明らかになった。おときた都議会議員自身でロンドン市長東京出張の費用報告を調べられたものでないだろうことも航空運賃が片道分65万円程度であることも一泊三日の一泊宿泊料が8万弱であることも英語を読めず調べず理解もできないのに歳費等受け取って生活するおときた都議会議員の無責任で無知無能で厚かましくも明らかに恥かきのデタラメなブログによるデマが日本中の英語読めない理解すらできない調べないバカでも系でいつも嘘記事だらけ金でハフィンポストブランドを朝日新聞が買い叩いただけの大恥ハフィンポスト日本版がとりあげバカの連関でバカでも系アジア民族自滅アナーキズム勝手連在特会統一教会世界自由民主連盟動員デマリツィートはもちろん民進党山尾の選挙違反政治資金報告書違反政治調査費違反で政治調査費返せの国民の怒りを逆さま洗脳で逆恨み八つ当たり言いがかりの矛先を台湾ナチスの言う通りにならない舛添要一都知事本当の知識人実力能力はしかも英語力フランス語力ずば抜けた舛添要一都知事への妬みもある。結果としては対し英語読めないアジア民族自滅アナーキズム下剋上勝手連在特会民進党統一教会世界自由民主連盟みんなの党東京都北区選出細川護煕系野党連合おときた都議会議員の無知無能と英語力調査能力のなさ都議会議員として歳費の無駄遣いという感じの無能さをさらけ出すデタラメな言いがかりがあらわになったとも言える。朝日新聞系ハフィンポスト日本版はチェックもできず(せず?)そのまま載せているのは故意なのかおときた都議会議員レベルの「反大国反外国英語できない方がえらい」オウム的開き直りなのか。
いずれにしてもおときた都議会議員のブログも舛添要一都知事と職員専門家のオリンピック関連欧州視察旅行とロンドン市長東京出張支出の資料もわからずしかも読めずデタラメその上「舛添要一都知事等の出費が豪遊だ問題だ」全くの言いがかりだ。

さらにオリンピック関連視察旅行に「エコノミーでノボテルに20人5部屋泊まれ」というような人たちはアジア自滅地上げナチス白人バイキングギャングの金で飼われて「アジアの解放」と称し反英語反西欧反大国アジア解放民族戦線中国台湾韓国民族原理統一教会勝手連関東連合世界自由民主連盟など「手かざし」マルチでタコ部屋で24時間デマメール流しデマでも暴動煽りに日当5600円(*文末註)でうろついてる民進党山本太郎在特会緑の党未来の党関連のアナーキズム下剋上文化大革命ポルポト派のような感覚のずれた人たちだと思う。
日本の首都東京の通常のクラス感は小さめの最先端大企業と同じくらいのレベル感がなければ、訪問先のインタビューや非公式訪問をお受けするにもおかしな感じになると思う。
東京都民として東京の国際協調やテロ対策オリンピック開催運営の現場視察など必要な普通の予算は普通に使って欲しい。

そもそも視察の意義も正当
20人は現実的なオリンピック開催決定後オリンピックの現場視察やパリの国際テロ被害軽微調査に必要な専門家職員数
2016/10/27-2016/11/2の東京ロンドンパリ(まずイギリスでオリンピック関連の会場設営会場設計選手村設営建設運営警備交通規制会場運営ITセキュリティなどの現場視察にいきその後パリのISIS襲撃事件の慰霊とパリベルギー市長や警備テロ対策担当者などと東京首長として視察会談会議など行ったのではないか。ごく普通に必要な視察旅行と言っていい。特にパリと東京は2015年6月に姉妹都市調印を行ったこともありさらにパリISIS襲撃事件後の弔問と首都の国際テロ対策もあってロンドンからすぐのパリを訪れないほうがおかしかったと思う。http://www.clairparis.org/ja/action-jp/cd2-jp

「石原都政の時より多い」と言う批判は言えてない
オリンピック東京開催が決まった後の現実的な視察に重要な現場職員専門家を連れて視察旅行するのは普通。石原都政の時のオリンピック開催決定前の予算より現実的に開催に備える必要のある舛添要一都知事の視察旅行の方が回数が増え人数が増えるのは当然だ(この点ツィートにも書いた)。

朝日新聞が報道した舛添要一都知事含め20人のオリンピック関連欧州視察旅行(平成27年10月27日から11月2日まで)豪遊じゃない

朝日新聞の報道によるなら舛添要一都知事含め20人のオリンピック関連欧州視察旅行
航空運賃20人分総額は1444万円 これを日本の格安チケットDeNA(sky gate)で調べてみると東京パリロンドン周遊は20人1人往復72.2万円。
口述した自分で見つけた資料によるロンドン市長の東京行き航空券片道65万円の航空運賃に比べると片道レベルで約半額だ。
ロンドン市政府公表の英語資料の項目の部分の英語を読めない人には永久にお分かりにならないだろうがロンドン市長は往路はブリティッシュエアのポイントでほとんど払っているから片道65万円。
総額的にかなり質素だと言っていい。
さらにサーチャージが今年平成28年4月1日かなくなるのが平成27年10月27日から11月2日までの舛添要一都知事含め20人のオリンピック関連欧州視察旅行の場合まだサーチャージがかかったはずで1人14000円。14000x20=280000を1444万から引くと14160000
これを20人で割ると708000円。
ここから空港使用料2570円を引くと705430円。

ビジネスだったか?
結論から言うとおそらく東京ロンドンパリ周遊往復20人全員がマイレージポイントのつくビジネスクラスだったのではないか。

総額的には20人全員ビジネスだったかかというとその場合もあり得る。
skygate(DeNA)で調べると2016/10/27-2016/11/2の東京ロンドンパリ
まず日程で言うとイギリスでオリンピック関連の会場設営会場設計選手村設営建設運営警備交通規制会場運営ITセキュリティなどの現場視察にいきその後パリのISIS襲撃事件の慰霊とパリベルギー市長や警備テロ対策担当者などと東京首長として視察会談会議など行ったのではないか。
2016年同日程で調べるとJALでも40万レベルの周遊往復ビジネス航空券がある。
JALでマイレージPOINTのつくチケットで8%の消費税を逆算すると648500円くらいのビジネスで20人全員が東京ロンドンパリの周遊往復だったことが考えられる。
往復東京ロンドンパリの周遊をビジネスで648500円は現実的で舛添要一東京都知事と東京都職員の航空券手続きの能力も優秀と言っていい。

他方ほかには次のような大雑把な仮説も成り立つ。
構成としては15人くらいが格安チケットJALのビジネスクラスで40万x15=600万円
都知事ほか都知事とロンドンへの移動中も会議を行うレベルの専門家管理職5人が格安チケットのJALのファーストクラスで163万円x5=約816万円
さらにサーチャージ料14000円x20=28万円
600+816+28=約1444万円

だがロンドン市長のロンドン東京の往路はブリティッシュエアのマイレージポイントで充当していることでもわかるように実際にはマイレージポイントがつく格安チケットのビジネスクラスを658000程度で購入して東京ロンドンパリの周遊往復をかなり格安に済ませたのではないかと思う。

何れにしてもこの点前掲朝日新聞記事をお読みいただくとわかるように航空運賃は都知事には「最上級の運賃の範囲内の実費」支払うとされていてその都条例にはきちんと沿っている。

宿泊費も首都の政府の視察団としてはわりと質素で合理的
都条例では、知事の宿泊費はパリなどの大都市では「1泊4万200円」、航空運賃は「最上級の運賃の範囲内の実費」と規定している。「特別な事情がある場合」は増額が可能で、職員の旅費条例にならって都人事委員会に申請する。都は今回、この手続きを経て宿泊費を増額した。
宿泊費が都条例を超えていても特別な場合と認められるための必要な手続きは経ているので法律条例上今回の航空運賃が安くできる蓋然性があっても、舛添要一都知事にも都政にも問題はない。

宿泊費5泊20人総額で922万円。
これを単純に20人5泊で割れば一人一泊9.22万円だ。
しかも英国の付加価値税20%を計算に入れると一人一泊7.68万円程度になる。
通常例えばロンドンのフォーシーズンズジュニアスィートが2015年で18〜20万円程度な事や日本のパークハイアット東京でも本格スィートは52万円の部屋もあるようだ。一泊7〜8万円は特にパリロンドンNYでは割と質素か少なくとも常識的に言って絶対豪遊とは言えない額だ。

舛添要一都知事含め20人のオリンピック欧州視察旅行が豪遊でない理由
舛添要一都知事含め20人のオリンピック欧州視察旅行は
航空運賃東京パリロンドン周遊一人往復72.2万円と
宿泊費1人1泊7万六千八百円

これを本来ならばロンドン市長が直前のオリンピック視察に総勢20人で行った場合と比較するのが本来の比較だがまずはせっかくなのでロンドン市長の2015年の東京視察出張費用と比較しよう。おときた都会議員の引用資料はロンドン市長の2008年の給与2100万などが報告されているだけだったので自分で調べてみた。すると以下の資料があった。https://www.london.gov.uk/sites/default/files/b_johnson_expenses_to_23_feb_16.pdf
このロンドン政府の公式資料(おときた議員のブログにも読みにくいいながらこの資料の写真コピーの縮小ファイル?がURLなしで上がっているが航空運賃が片道なのを読解し損ねたか英語力がないために理解していない)よれば
航空運賃片道3651£約65万
宿泊費437£約8万弱(2015年当時のポンド185円で計算)

1泊3日がご理解いただきにくい?
英国から日本に来るには
通常の業務を終えて夜の便に乗れば飛行機の中で機中一泊。そのあいだに日付変更線超える時差の関係で出発した日の次の日の午後に日本につきます。
例えば1/6出発3/6帰国ブリティッシュエア
往路は
ロンドンヒースローLHR19:15(6/1) 発
東京羽田HND 15:00(6/2)(日付変更線超える)着
復路は12時間乗っても英国の同日午後につくのです
東京HND 8:50(6/3)ロンドンLHR13:05(6/3)


なので一泊三日
従って8万弱はもちろん東京の一泊分です。

この点ツィートにも書いた通り
航空運賃はおそらくブリティッシュエアのビジネスクラスだろう。ロンドンへの戻りにはブリティッシュエアのポイントを利用していてほとんどかかっていない。
宿泊費1泊(英国から日本に来ると時差で一泊三日になる)8万弱ならおそらく都庁横のパークハイアット東京の100平米50畳スィートが朝食付きあたりであったろう。

航空運賃ロンドン東京の運賃と東京ロンドンパリの周遊では比べにくいが周遊を考えた時72.2万と65万円の差は「豪遊」というほどの違いではない。
豪遊というなら全員往復250万円のファーストクラスの場合をさすのが通常だろう。

そもそも都議会都条例で認められる首都での都知事の宿泊費が4万弱(上掲朝日新聞)というのが時代にあっていないのではないか?
何れにしても宿泊費が都条例に
2015年のロンドン市長東京視察旅行も応接間が別にあるスィートルームであったと思われるがそれはスィートルームの方がおそらくコストが安く上がるからであろう。一日中150件から200件ほど受ける議員政治家及びメディアインタビューと各界経済界非公式会談非公式訪問の為に会議室を一日中借りるよりスィートルームの方が格段に安上がりだということも理解されるべきだ。東京視察旅行中のロンドン市長のプライベートも睡眠時間もほぼ無くなるのは覚悟の上だろう。

こうしてロンドン市長の東京視察旅行の出費に比べると逆に舛添要一都知事含め20人のオリンピック欧州視察旅行 の方が宿泊費航空運賃全体としてはやや質素な視察旅行であることがわかる。

ちなみにおときた都議会議員がうっかり添付したロンドン市長市議会議員の公費報告ではロンドン市長の給与が2100万円なだけでなくロンドンの国内では市長も市議会議員の航空運賃電車バス車移動は実費が支払われることがわかる。

舛添要一都知事のパリでの宿泊インターコンチネンタル19万円スィートルームについて
舛添要一都知事含め20人のオリンピック欧州視察旅行宿泊費は922万付加価値税引くと1人7万6千8百円しか予算がない。そのため舛添要一都知事のパリでのスィートルーム19万円の分パリで職員はスーペリアかスタンダードに宿泊したはずだ。
この舛添要一都知事がパリで19万円のスィートに宿泊したことを「豪遊」という人もいるだろうが、ロンドン市長やNY市長ミラノ市長や上海市長ソウル市長がパリで同じインターコンチネンタルのスィートに宿泊しなかったという証明でもあるのだろうか?
例えばロンドン市長が東京視察旅行で宿泊したのはおそらく都庁横のパークハイアット東京一泊8-9万円応接間付き100平米50畳スィートのようなスィートに宿泊したはずだ。
それと同じようなスィートをパリで探すなら19万円なのではないか?例えばコンコルドよりはやや落ちるがパークハイアット東京レベルのシャンゼリゼ通りラッフルズホテルで100平米には程遠いが別に非公式会談できる応接リビングルームがつくスィートで一泊21万円だ。
ちなみにパリロンドンNYは国際会議の多い秋は特に世界でもホテルのレートが高い
それに比してロンドン市長がもしも都庁横のパークハイアット東京を選べば新宿という土地の値段から銀座丸の内日比谷のスィートルームより8万から10万は安く泊まれる(手配の仕方にもよるが)がパリロンドンの視察では例えばオリンピック関連欧州視察でパリでマレ地区のホテルに泊まったりロンドンでパディントンのホテルに泊まるパターンはない。地価が国会議事堂官邸に近い銀座日比谷よりやや低くホテルのレートが抑えめな新宿に都庁があってよかったと思うのは外国の首都首長や議員かもしれない。

民進党は「公費で豪遊贅沢したいけど自民党が公費で視察するのはムカつく」感じの政治家が多い?
民進党とといえば民主党政権時には民主党某大臣が夫人と子供連れで視察旅行中に合流し海外家族観光旅行を数度公費で堂々と行ったことが明らかになっている(のちに自民党か日本共産党か社民党か週刊誌に追及され結局家族分の海外公費旅行費用を内閣を通じ民主党政権時大臣は渋々国に返還した)。その後その民主党国会議員大臣から外されたが民主党政権時にはそんな話ばかりがあった。2010年ごろの民主党都会議員といえば5人ほどで1150万かけた視察旅行を無知無能にも交通機関の止まる公的機関も冬季休業が多い冬に実施。やはり交通機関の停止などで一つも視察せず冬の雪の中の緊急移動費用ばかりかけ帰国という報告を日本共産党都議会議員団が行ったため判明。この件は私たち都民に海外視察そのものよりも視察に関する事前調査能力のなさ英語能力のなさなど民主党都議会議員の資質のなさが露呈した。なぜなら日本共産党が追及した自民党都議会議員は常に民主党都議会議員団の三分の二か五分の4程度の予算例えば1人65万円程度できちんと海外欧米視察旅行を行いまともな報告を行っているからだ。
この民主党の一切視察ないのに5人で1150万円公費支出北欧公費旅行の問題でこのあとのほとんどの民主党都議会議員は落選した。にもかかわらずその後も民主党都議会議員国会議員は一回1人191万円約200万円5日間程度の海外視察旅行を税金公費でほぼ毎年度既得権駅のように繰り返している。最近では民進党山尾政調会長が使っていない空ガソリン代でを政治費に計上や選挙違反の懸念ある旅行費用の政治費計上などの問題もでてきた。

民進党野党連合みんなの党勝手連などの汚い腐敗を隠すために全く言えてない言いがかりをオリンピックに必要な欧州視察旅行しかも比較的質素な視察旅行行った舛添要一都知事につけないでほしい。
民進党ブーメランもいい加減にしてーと言いたい。
出張日の透明性確保に日本共産党の情報開示は重要だ。が民進党勝手連との野党連合では言えてないことだらけで残念だ。
保育事業者補助金積み上げのゆすり行為のような「保育士給与5万円上げ法案(実際保育事業者にしかお金は渡らず保育士10人の民間保育園が日本全国で1万園なら600万円x1万で600億円が事業者のもとに入る)」あるいは自民党公明党で成立させ(民進党は反対した)平成27年補正予算が平成28年1月20日に自民公明安倍政権で成立した約700億の保育士整備費用予算をあえて無視し恰も民進党野党連合が自民党公明党安倍政権の保育士整備費用つけたかのように思わせる相乗り詐欺デモを3月になって行っている「保育園落ちたの私だ」などせっかく保育料支払う世帯への補助を政策核心にしてきた日本共産党のこれまでとは打って変わって野党連合の日本共産党には今回の舛添要一都知事オリンピック関連欧州視察旅行追及も言えてない。
保育問題で言えば例えば夫婦で年収高く保育園に入れずしかも民間企業のように仕事場併設保育園もベビーシッター割引券補助も受けられない公務員世帯への制度を政府に提案すべきなのに日本共産党も社民党も反安倍反自民反安保法制反辺野古米軍基地という反日地上げの民進党生活の党小沢一郎山本太郎緑の党の野党連合と言う名のナチス翼賛に本来の野党封じをされているようで心配だ。

*註:美しい観光都市バンコクを破壊し尽くしたバカでも発狂気の不合理反政府暴動内乱バンコク都市経済破壊の道路経済観光地区座り込み「政府の辞任まで動かない」デモの際白人バイキングギャング至上世界地上げの「アジア解放戦線」や統一教会世界自由民主連盟WLDなどがタイの民主主義で負けた腐敗派がさかさま洗脳デマメールで清廉派の反ナチス政府王族を恰も「欺瞞 腐敗」かのように思い込ませさらにタイの中流から低所得層に日当をばらまきデモ暴動座り込みoccupyさせた。その際のタイアジア自滅地上げデモの際デモや座り込みに対して白人バイキンギャング至上暴力テロ原理手先アジアナチス統一教会世界自由民主連盟(日本の勝手連や台湾ナチス在特会のような団体含む)が個々人にばらまいた日当のタイバーツおよその日本円金額が5600円程度だったと言われている。自営業者が一家じゅう5〜6人で自営業の傍入れ替わり立ち替わり座り込みやデモに参加して「デモ座り込み日当を一家じゅうで3万ほど稼いでいる」という報道も多くあった。「政府反対」空港滑走路座り込みデモや高速座り込みデモはウクライナ政府と民主主義を破壊した暴動風傭兵使った市民政治活動デモにカモフラージュさせたナチスメイデンのキエフクーデタと同じパターンでタイの場合もリビアチュニジアシリアキエフエジプト同様の危険があったがなんとか暴動座り込み派の拠点壊滅作戦で国家危機を乗り越えた。がタイの観光経済への打撃はまだ続いていて政府資金で観光景気冷え込みから脱出できない業者がナチス系アジア解放民族戦線ギャングのマネーロンダリングの悪徳金融にすがる構造がバカでも暴動で作られてしまった)。
[PR]
by 7thclouds | 2016-04-09 22:23 | 時事政治経済